先日作成しました
「Script! JIS製図用コマンド『止め輪 JIS B 2804-2001』」
http://afsoft.jp/program/p09.html
http://afsoft.jp/program/p09_010.html
を使って、スケッチアップ用のデータにしてみます、の続編です。
Script! でスクリプトファイル rring3 を開き、
正面図、呼び20、上部隙間x = 2、
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring3.skp
次に、rring4。
正面図、呼び20、上部隙間x = 5、
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。
消す作業が面倒なので、全体を選択して
右ポップアップメニューで「エッジをソフトニング/スムージング」をやってみました。デフォルトの「20度」で「法線をスムージングする」にチェックした状態です。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring4.skp
次に、rring5。
正面図、呼び0.8、
上部角度 = 30、下部角度 = 45、丸めr = 0.1、
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。
そうそう、レイヤがあったんですね。レイヤは1つにして、それ以外のものは削除しておきました。削除する際に、デフォルトに移動、というのがあるんですね。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring5.skp
次に、rring6。
正面図、呼び2、外形 = 3.5、
下部隙間x = 0.8、下部x = 0.8、下部角度 = 15、下部r = 1
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring6.skp
「Script! JIS製図用コマンド『止め輪 JIS B 2804-2001』」
http://afsoft.jp/program/p09.html
http://afsoft.jp/program/p09_010.html
を使って、スケッチアップ用のデータにしてみます、の続編です。
Script! でスクリプトファイル rring3 を開き、
正面図、呼び20、上部隙間x = 2、
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring3.skp
次に、rring4。
正面図、呼び20、上部隙間x = 5、
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。
消す作業が面倒なので、全体を選択して
右ポップアップメニューで「エッジをソフトニング/スムージング」をやってみました。デフォルトの「20度」で「法線をスムージングする」にチェックした状態です。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring4.skp
次に、rring5。
正面図、呼び0.8、
上部角度 = 30、下部角度 = 45、丸めr = 0.1、
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。
そうそう、レイヤがあったんですね。レイヤは1つにして、それ以外のものは削除しておきました。削除する際に、デフォルトに移動、というのがあるんですね。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring5.skp
次に、rring6。
正面図、呼び2、外形 = 3.5、
下部隙間x = 0.8、下部x = 0.8、下部角度 = 15、下部r = 1
で作図を行って、DXF出力して、GSUで開いて作業。

SKPデータは下記。
http://afsoft.jp/skp_test/rring6.skp


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