というわけで少し興味があったので、
オートデスク社の Fusion360 体験版をダウンロードしてみました。

うちの安価PCは、i3どころか ただのモバイル Celeron 2GHz
う〜ん 遅いw
メモリも少ないし、VGAもマザーオンボード

ダウンロード&セットアップも1回失敗して PCフリーズするしw
なんとかダウンロード&セットアップは終わって
(してる間はPS4でマイクラして遊んでたw)
起動するのは超遅い、マウス操作も超遅い、
こんなの動かすだけで 超遅すぎて 使えません〜状態だけどw

それでもまぁ、
四角描いて、自由曲線書いて、中に円を描いて穴開け状態にして
押し出しをして 3D図にしてみた。

それをそのままデザイン画面でエクスポートでDXFにしたら
フツーに 3D-DXF になりました。
多分。
オートデスクのDWG TrueView2016 で確認。
オービットで回転表示出来る。

そのDXFデータは、Jw_cad 8.10b でも一応、開きました。
縮尺がアレなので、1/10くらいにしたけど。
自由曲線んところは全然出てないけど。
まぁそれは想定通り。

次に

図面シート状態にして、
ファイルのエクスポートは効かないから、
リボンメニューの一番右のボタンの DXFでシートを出力云々の
メニューを選んで DXF保存。

それを Jw_cad 8.10b で開いてみましたが、
まぁ想像通り、正常には開けませんでしたが、それなりに
強制終了とかせず、開きました。
DraftSight で開いてみましたが、ちゃんと見えてますね。

まぁ想像通り、レイアウト&ビューポートは使われてると思います。

しょぼいPCだし、超遅いんだけども、超簡単なデータだけど
強制終了とかは しませんでしたね〜

逆に、強制終了するデータというのを見てみたいので
どこかにアップロードしてくれないかなぁ?w