という訳で これにて
当方の Jw_cad 関連ツールの
Ver.10.x Unicode対応作業は 一段落です

ふぅ〜・・・

なお、AFJWV については
古すぎるツールで中身も相当重いので
正直、このツールの修正作業は出来ません
(仮に、作業するにしても、1から作り直し
 という事になると思います)
ビューイングツール等に関しては
他にも出していますから、おおよそそちらで
対応出来るのではないかと思います