AFsoft World

AF日記。 コンピュータ・CAD・漫画・アニメ・ゲーム・スポーツ等についてのたわいもない話、などなど。

漫画・アニメ

2022年冬アニメ・・・

Yahoo! → GYAO!アニメ
今季(2022年冬)は、まさに、冬・・・

「その着せ替え人形は恋をする」以外は
正直、寒い、つまんない、絵もいまいち

う〜ん・・・

ほとんど再放送だけ見てる状態です
まぁ、作業しながらのBGV ですが

まさかの「うる星やつら」

Yahoo!記事より
『うる星やつら』36年ぶりに再びTVアニメ化 フジ“ノイタミナ”枠「だっちゃ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f7d1d4a8dca22accf150801d253dd491e193d6b
漫画は少年サンデーでリアルタイムで見てたし、コミック本は買ってたし(後の豪華本の方は揃えてない)、アニメも見てたし、劇場版アニメも 映画館には行ってないけど見たし、取りあえず「GYAO」でやってくれたら見るとは思うけれども、何故、今頃復活するのだろう? ネタ切れなのか? 権利関係なのか? 今連載中の作品ではダメなのか?(全く見てないけど)

アニメの絵は、初期の絵(漫画に近い絵)と、高田明美氏がキャラデザをするようになった後期の絵では全然違う感じになるんだけれども、はてさてどちらに寄るのだろうか? アニメオリジナルキャラは出るのだろうか? 脚本は?(押井守氏の脚本がウケた時代なので) 声優は? 音楽は?

例えば「宇宙戦艦ヤマト」は 2199、2202、等で復活しているが、余り、評価は高くない。やはり声の印象と、ストーリーがかなり変わってしまった、3D-CG が「なんか違う」感がハンパ無かった、らしい。故に、新しく作る事によるクォリティアップというのは、古くからのファンには然程評価されない可能性が高い。「うる星」は一応SFのテイストが入ってるのでその辺を3D-CGにすると拒否反応が出る人も居るんじゃないかと思う。

まぁ、ゆったりのんびり 稀にくすっと笑える、基本ほのぼの路線な非日常アニメ、であれば良いな、と思う。過度なラブコメ要素とか、過度なメカ要素とか、暴力的要素とか、変な無常観とか、パロディとか、そういうのはもう要らないかな。


ラムの声:上坂すみれ
諸星あたるの声:神谷浩史
 あたるの声は、「このすば」の福島潤でも良かったかなw
 しのぶの声は、やっぱ、ゆかな なんだろーか?w
 問題はチェリーだな・・・

2021秋アニメ続々終了

季節はもう冬。

2021年秋アニメも続々終了してきています。
個人的ランキングも含めて視聴後感想をば。

1.ジャヒー様はくじけない!
   https://jahysama-anime.com/
   2クール弱のギャグ作品。魔界が壊されて
   魔界のNo.2・ジャヒー様が人間界に飛ばされてきて
   魔力を失った彼女が魔界復興を掛けて魔力を取り戻すべく
   人間界に散らばった魔石集めをしつつ、日々の生活をする為
   居酒屋でアルバイトをする。
   いやいや面白かったです。後半、魔王様が出てきてから少し
   テンションが下がった感じはあるけれども、ノリ・勢い、
   いやいや良かったですね。絵もいいしキャラも笑えるし。
   なかなか楽しかったです、はい。

2.無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜
   https://mushokutensei.jp/
   第2クール。異世界転生モノ。
   今回は「人神」と「前世の俺」がよく出てきた感。まぁ
   この作品は前世と対比させて云々ってのがあるのだろうけど
   異世界モノって前世がほぼ無関係ってものが多いので
   それに慣れてしまうと逆に新鮮のように思えたりするw
   故郷が爆発・飛ばされて、って超展開についていけなかったが
   旅して出会いと別れがあって最後はボッチに戻って引籠り状態
   になるが、行方不明の母親を探す旅に出なければ、で終了。
   第3クールも楽しみですね。

3.やくならマグカップも二番窯
   https://yakumo-project.com/
   岐阜県多治見市を舞台にした陶芸部JKのお話&
   声優4人組の多治見市紹介&陶芸体験
   いやあ楽しかったですねぇw 動きがコミカルだったけど。
   次に土岐に展示会を見に行った時に
   多治見市にも寄ろうかな?
   いつになるか分かりませんがw

4.異世界食堂2
   https://isekai-shokudo2.com/story.html
   異世界へと繋がる扉を持つ洋食料理店ねこや。
   ここにやってくる様々な人や亜人達が料理を楽しみ会話する
   のどかでほのぼのな作品。ストーリーってのは別段無く
   登場キャラはそれぞれ同じような料理やスイーツしか頼まない
   ので、その料理の描写と、各キャラの描写、って感じ。
   その料理の絵は、おそらく全アニメ中最高クラスのクォリティ
   綺麗で丁寧で、絵で、その料理が分かる。
   但し、レシピ等は一切出ないけれども、
   キャラがその料理について語る語るw 変なアニメw

5.世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
   https://ansatsu-kizoku.jp/
   異世界転生ファンタジーもの。チートではあるけれど
   元暗殺者で、転生後も暗殺者だから、全然ゆるくはない。
   絵も、キャラ絵も、動きも、良い。
   暗殺者ストーリーも悪くはない。但し、それが故に
   感情移入する事は不可能。私自身は暗殺者じゃないからw
   可愛らしい女子キャラが出てもラブコメ度はかなり低く
   他の異世界ファンタジーとは一線を画するため評価は高め。
   ラストは勇者候補のランサーとの戦いとなるが正面から
   戦わない。あれでランサーは死んだのか?実は生きていて
   魔王になったりして。そして勇者登場。2期あるのか?

6.シキザクラ
   https://shikizakura-anime.com/
   アニメ調なレンダリングの3D-CGアニメ。
   動きはまずまず良く、動きをもっと自然に合わせていけば
   もっと良かったけれども いいんじゃないかなと思う。
   キャラ絵はまぁまぁ良いしストーリーはありがちかもしれ
   ないけれどもバトルして葛藤して山谷あってラストは
   ボス戦やって全員で戦い、勝ってハッピーエンド。
   エンディングの影絵アニメも良かったし演出も良かった。
   ただ、変身後のスーツ形態(鬼状態?)がイマイチ
   ボス戦も軽いというか淡泊というか…やや残念だった。

7.見える子ちゃん
   https://mierukochan.jp/
   幽霊・妖怪・化け物が見えてしまう女子高校生の話。
   キャラ絵は少しバラつきがあって、誰?って回もあったけど
   化け物絵はなんか笑えるしストーリーも無理矢理感は無いし
   なんか今時〜って感じもして結構面白かった。
   私は霊感ゼロだから分からんけど、実際、そういうホラーな
   ものが常に見えるとすれば流石にいやんな感じはするなぁ。
   ラストも、こんな日常がずっと続くのであった、って感じで
   主人公大丈夫か?w
   ラスト、カミーユ淳二にナレーションして欲しかった。残念。

8.月とライカと吸血姫
   https://tsuki-laika-nosferatu.com/
   そこそこ楽しかった。けれども
   何故ソ連と言えないのか全く分からなかった。
   吸血鬼がデフォルトで存在する=フィクションだから?
   何らかの現実的問題があるから? 現実に縛られるから?
   ライカ=カメラって感覚があるけど、都市名なのね。
   これはミスリードを誘っているのだろうか?
   ラブコメとまでは行かないにしても、軍ならではの
   ストイックさや厳しさ等も適度にあって良かった。
   差別はそんなすぐに無くなりはしないけど
   まぁいいんじゃないかな?とは思った。
   やはり宇宙ロマンって良いなーとか思った。

9.大正オトメ御伽話
   https://taisho-otome.com/
   大正時代。いいとこの坊ちゃんが事故で母親と右手の自由を
   失い、父親に別荘へ隠居させられ、死んだ者として扱うと
   宣言され、金で買った女子を世話係につけられる。
   絶望した〜 バルス! な主人公男子が、その女子と
   家と 父親から?支給されるお金で のどかにゆるラブ生活
   を送ってるアニメ。ラスト前はまさかの東京マグニチュード、
   東京に行ってた女子も被災して、幽霊になってしまった、
   等という事もなくハッピーエンド。
   一部、時代考証がどーのこーのって意見もあったようだけど
   基本私はそういうの、どうでもいい。
   それ言ったら「サクラ大戦」等はあり得ない事になるし
   アニメはアニメとして楽しめば良い。
   楽しめないのならさっさと1話切すれば良いだけの話。

10.白い砂のアクアトープ
   https://aquatope-anime.com/
   2クール作品となりましたが、長いと感じました。
   舞台は沖縄。
   最初は「がまがま水族館」から始まり、それが閉館となって
   「アクアリウム・ティンガーラ」へ移行。
   2人の主人公女子の働く姿を描く青春もの?
   絵は PA.Works だけに凄く綺麗。キャラも可愛らしい。
   悪いキャラも居ないし基本的に ほのぼのアニメ。
   謎のキジムナー(マスコット?ストーリーに全く無関係)や
   懐かしい人々の幻影が見える等はあるけれども。
   BGV としては良いけれども、いいアニメだと思うけれども
   凄く面白い等とは感じなかった。

11.鬼滅の刃
   https://kimetsu.com/anime/
   無限列車編を放送して現在まだ遊郭編の途中ですが
   背景絵は綺麗だし動きも良い。真面目モードのキャラ絵は
   まぁいいとしてもデフォルメ絵が嫌い。ギャップの激しさ
   も嫌い。ストーリーも然程良いとも思わないし、敵ボスと
   12中ボスが存在するバトルものでごく普通の少年漫画。
   鬼は戦いを欲して人を殺し、主人公らは敵の鬼を殺す、
   ただそれだけ。第1クールはまだ葛藤表現とかあったので
   マシだったけど第2クールはそれも無くひたすら殺し合い。
   主人公達の力は中ボスに全く通用せず結局「柱」に助け
   られてばかりで、主人公成長モノとして物足りない。

12.先輩がウザい後輩の話
   https://senpaiga-uzai-anime.com/
   会社の営業部2年目女子社員と身体のデカい男子先輩の話。
   まずタイトルに「ウザい」って入れてる時点でウザいのと、
   主人公の背の低さをネタにしてる話が多過ぎてウザい。
   先輩をウザいと思いつつラブコメ状態になりそうな女子は
   見てて微笑ましいんだけど、それよりは、桜井女史と
   一見ぼぉーっとしてて表情を出さない地味な風間君、
   実はバスケが超旨い属性が付いてるが、こっちの
   ラブコメの方がメインではなかろうか? 等と思いつつ
   まぁほのぼのアニメで良いんではなかろうか?
   しかしながら取り立てて面白い!という程のものではなく。

13.逆転世界ノ電池少女
   https://denchi-project.com/
   「電池少女」というのが普通の人間なのか、それとも
   特別に創造されたナニかなのか分からなかったけれども
   キャラ絵はそこそこだし、メカはSDぽいのが気になった
   けども別段悪くも無く、敵もストーリーもノリもまずまず
   だけれども、余りにも真面目に「お約束」過ぎて、
   私的にはやはり物足りないというか、魅力も薄いというか
   BGVにしていただけのような気はします。

14.テスラノート
   https://teslanote.net/
   3D-CGアニメ。時折デフォルメで 2D絵が入ったけど、
   それは不要だった感。3D-CGで何とかやって欲しかったw
   超常アイテム「テスラの欠片」をめぐって3つの組織が
   戦いドタバタしあって、って話。
   取りあえず、セコいアムロと、弱弱しいアムロの「おちろ!」
   が見れてそれは良かったと思うw
   キャラ絵やストーリーはいいんだけど、やっぱり動きが……
   面白いっちゃー面白いんだけど。

15.メガトン級ムサシ
   https://www.megaton-musashi.jp/portal/
   地球が異星人により侵略され改造。かろうじてシェルターで
   生き残った地球人類は、異星人ドラクターに戦いを挑む。
   遺跡から掘り出したロボットを使って。
   という訳で、いかにも日野レベルファイブなアニメだと思う
   けれどもやっぱり、キャラ絵がなんか残念。こどもっぽい、
   というか子供向けなアニメなのか? まぁこれも1つの特性
   なのだろう。いかにも日野アニメらしい。
   12話がなんかラスト前という感じで盛り上がった割に
   13話でクールダウン。2期に続く、とか。何だそりゃ。
   メカもロボットの顔以外は意外にいい感じだと思うし、
   ストーリーも展開もノリも動きもそこそこいいと思うんだけど
   やはりキャラ絵で損をしている感じが否めない。

16.サクガン
   https://sakugan-anime.com/
   絵は粗いし趣味から外れているし、ストーリーも展開も
   ありがちな感じはするけれども動きやノリは良かった。
   残念ながら途中で終わり、俺たちの戦いはこれからだ!
   って感じで終了だったのが残念。何の決着もついてないし。

17.takt op.Destiny
   https://anime.takt-op.jp/
   絵もキャラも動きも良かったと思うけれども
   如何せん、主人公とヒロインに感情表現は余り無く
   そのため感情移入が出来なかった。最初はそれでも
   いいと思うけれど、徐々に心を開いて後半は、と
   なっていれば随分イメージは変わったと思う。あと
   怪物D2との戦いというよりは、人との戦い、って感じ
   の話が多くて、最終的に D2はどうなってん? と
   いうのが結局、消化不良で終わってしまった。

18.闘神機ジーズフレーム
   https://ag-f.net/
   中国製SFロボットアニメ。
   キャラ絵は悪くないし、メカ絵はイマイチ感があるけど
   CGデザインや動きは悪くないし、日本に持って来ずに
   オール中国製として中国だけで放映すればいいのに。
   ただ、宇宙戦艦ナデシコ、トップをねらえ!、
   ヴァルブレイブ、ガルガンティア、等の影響があるっぽい
   感じのストーリー・展開は、うーん、そーね、そーかー、
   って感じだった。ラストはちょっと ぽかーん展開だった
   けれども、エアさん白ロボットで敵と一緒にどっかに
   行ってしまってその後のフォロー無し。これまでも余り
   感情不明なキャラだったけど、気の毒なキャラである。
   キャラ絵とキャラ声がいまいちマッチしてない感があって
   いまひとつ感情移入が出来なかった。

19.プラオレ!〜PRIDE OF ORANGE〜
   https://puraore.com/
   女子高生達のアイスホッケー話。
   アイスホッケー自体は余りよく分からないし
   (そもそも自分自身、アイススケートでちゃんと止まれないw)
   作中で詳細なルール説明もなく、アイドル活動的な
   練習シーンがあった割に オープンではやってないけど
   両方しっかりやればいいのに、等と思いつつ
   さほどスポ根という訳でもなく、やや中途半端。
   絵はまぁいいんだけどキャラ絵が何かラブライブぽい?
   ラストの試合もなんか中途半端というか淡々としてるっていうか
   もっとBGMで盛り上げてオラオラ感出すとか
   メリハリ付けたらいいのに 等とは思った。
   マクロス的に、歌いながら(BGM鳴らしながら)
   試合しても良かったのに 等とも思った。

20.進化の実〜知らないうちに勝ち組人生〜
   https://shinkanomi-anime.com/
   ゆるいチート異世界召喚ファンタジーもの。
   ハーレム系ラブコメぽい。ギャグ・・・ではないな。
   キャラ絵はころころ変わって不安定。結構ラフ絵。
   ストーリーは別に無く、冒険等もしない。
   襲ってくる敵を お気軽に倒して
   どんどんレベル上げてスキル増やして超御都合的内容
   基本的にゆるゆるで然程面白くも楽しくも無かった。
   召喚された他の生徒達との接点も何も無し。
   関係無いのなら他の生徒達のシーンなんて不要では?
   敵も、出たら倒され、出たら倒され、ってだけなら
   敵の存在も不要では?
   全てゆるゆるハッピーで のどかなファンタジーもの
   にしたほうが良いのではないかと思う。

21.SELECTION PROJECT
   http://pjselection.com/
   全国で予選を行い、各地区代表による本戦を行い、
   アイドルデビューしよう、ってイベントの第7回
   9人それぞれのガチ歌唱バトルと思いきや、班分けして
   視聴者人気投票、誰を落とすかを互いに指定せよ、って
   事でみな自分を指定し全員落選、9人で路上ライブをし
   バックボーン無しではやはり難しい等といいつつ再度
   事務所が拾い上げてグループに対する視聴者投票、
   1日掛けて200万票超えたからアイドルグループで
   デビュー決定、とか、う~ん、何だそれ?状態。
   死んだ過去のアイドルと、主人公と、それ以外、って
   感じなイメージで、他キャラのキャラ付けが非常に
   弱くて全く魅力がない。方言出せばいいとか、
   1つ属性付ければいいだろう的な扱いがどーにも……
   そして肝心の歌そのものもイマイチ。
   主人公の病弱さで山谷を付ける路線が何とも言えず
   単純に全然面白くなかった。

22.ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド
   https://www.jp.square-enix.com/deepinsanity/anime/
   化物や敵とのバトルもので「死に戻り」タイムリープもの。
   しかしどうしてゲームのアニメ化みたいな作品は こう
   つまらないものが多いのだろうか? 設定の塊りに
   キャラ達が淡泊で、バトルそのものが目的で 感情表現も
   余り無く 山や谷も無くストリーは淡々としてラスボス戦
   感情移入できず、ただただ流し見をするだけで終了。


※ 86 第2クールの22話〜は、3月以降に延期


「GYAO!アニメ」では、再放送アニメもやっているんですが
再放送アニメの方が 本放送よりもハマってしまっていたりw
・魔王様、リトライ!
 http://maousama-anime.com/
 面白かったし続きも気になるので2期やってくれないかな?w
・シュタインズ・ゲートゼロ
 http://steinsgate0-anime.com/
 昔 PS4プラスの無料プレイでずっとやってて
 アニメやってるのを見て、再放送を見たけど
 やっぱ面白かったw
・機動戦士Zガンダム
 http://www.z-gundam.net/
 古いアニメで再放送は今やってる最中ですが
 再放送何度もやってて、前回は見ませんでしたが
 今回は暇つぶし&BGVで見てます。
 いやぁ〜〜w

劇場版「機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島」

劇場版「機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島」
https://g-doan.net/
来年夏に公開するんだとか・・・

あの15話1つで1作 作り上げるのか〜
MS戦なんて余り無いし(ザク同士の肉弾戦w)
アムロと ロラン、ククルス・ドアン、子供達、ジオン兵、
どういう風に作り込むんだろう?
まさか、ドアンとロランのラブコメでもあるまいし
「塩がありません」は次の回かw

まぁ、閃光のハサウェイも小説ではMS戦なんてほとんど無かったけれども劇場版になっているしなぁ。

ちょっと気になるけど映画館には多分行かないだろうなw

ガンダムビルドファイターズ CD

ネットで注文してた「ガンダムビルドファイターズ」の
サントラCD が届きました。
作中で流れた BGM が中心で、オープニング・エンディングは
TVサイズのものが収録されています。
う・・・ フルコーラスが欲しいw

こう改めて聞いてみると、結構いいかも?w

まぁ、もうカラオケに行く事は無いだろうから
覚えるつもりはないんだけれども

この作品は、ガンダム作品とゆーよりは
ガンプラ作って ガンプラバトルしましょ ってゆー作品ですが
まぁ賛否両論あるでしょうけれども私は結構好きでしたねw

そういえばダイバーズは見てないなー

2021 秋アニメ〜

というわけで、Yahoo!→GYAO!無料アニメでの
2021年秋アニメ 開幕〜
新作と思ってたら実は再放送って可能性もありますw

日曜日
・サクガン
  削岩 ワーカーな父娘のお話。宇宙モンスターに襲われた
  地球が人類滅亡し掛けて、地下コロニー内で何とか生きてる
  って状態で、外に出て本当の空を見たいって娘と反対する父
  モンスターが現れ、友達が瞬殺され、父娘は且て乗ってた
  ロボットに乗り込んで・・・みたいな。
  粗いけどノリは良さそう。
・86 −エイティ・シックスー
  2期。前回より半年後。降格処分となったレーナは先鋭化し
  死んでしまったであろう彼等の想いを大事に、軍上層部に
  対し、新しい86部隊で高成果を出して、より過激化し、
  クールな態度を取りつつ仲間も増えてきている様子。
  前作の彼等は実は生きていて、敵国?で保護されている?
  この先はちょっと分からないけど今後の展開が楽しみ。
・先輩がうざい後輩の話
  社会人2年目営業部の女性が主人公、熊先輩がデカイ声で
  頭をなでてきて子供扱いのようで色々フォローしてくれて
  これのどこが「うざい」んだろう? 本人が本当に嫌なので
  あればセクハラ先輩だろうが、そうでもなさそうだし。
  まぁほのぼの日常アニメだろうか。

月曜日
・闘神機ジーズフレーム
  放送1週間前に突如、放送決定したらしい中国産アニメ。
  キャラ絵はまぁいいと思いますが…いっそ全部中国語で
  人物名も中国名で 放送も中国でやればいいのに。
  メカ絵はイマイチ。個人的にロボットの口は好きじゃないw
・「鬼滅の刃」無限列車編
  言わずと知れた、ですね? 煉獄さん主人公?
  キャラ絵がなんかイマイチ。ファンには期待大って所?
  蕎麦の上にこんもりのせたのは何か分からなかった。
  米?んなばかな。大根下ろし?生姜じゃないよな。不明
・見える子ちゃん
  幽霊?が突然見えるようになったけれども、見えないフリ
  をして頑張ろうとする高校生女子が主人公。
  私的には、モンスターデザインな うのまこと氏
  ・・・思いっきり遊んでいるな?って感じw
  最近心霊Youtube動画見たりしてるんでタイミングばっちり
  カミーユ淳二はやっぱり霊から力を借りてるんだろうなw

火曜日
・ビルディバイド -#000000-
  カードゲーム・バトルなお話の様子。
  基本、私はカードゲーム嫌いなので見ないです。
・ヴィジュアルプリズン
  最初のセリフの直後にキャラ紹介になって、キャラ絵がどうも
  私的には合わないので速攻終了しました。今後も見ないです。
・進化の実〜知らないうちに勝ち組人生〜
  少し太ったいじめられっ子男子が主人公、いきなりクラスごと
  異世界召喚され、主人公だけ敵能力を奪うスキルとチート能力
  そして「進化の実」を食べる事で更にチート能力増大し
  進化によって外見も変化、進化ヴォイスも別作品で聴いた事が
  あるよーなアレで、そのうち賢者とか大賢者とか名前が付く
  のかもしれないけど、取りあえず、
  主人公の攻撃がずっと「体臭」でなくて良かった。
  キャラ絵はイマイチ、ノリもイマイチ、動きもバトルもイマイチ
  うーん

水曜日
・やくならマグカップも 二番窯
  岐阜県多治見市を舞台にした、やきもの女子高生のお話で
  観光タイアップ付w しかしこう見ると、多治見市には何度か
  行ったけれども街並みや山辺りをあんまり見て無かったなー
  って思います。まぁ、やきもの物色してただけだしなぁw
  今度行ったら色々と見て回りたいと思いますw
・プラオレ!〜PRIDE OF ORANGE〜
  女子中学生主人公の、アイスホッケー&アイドル化計画?な
  アニメなのだそうだ。ただ、フィジカルコンタクトは違反、
  という設定だそうだから、まぁ基本、萌えアニメなのだろう。
  キャラ絵は何かありきたりな感じだけど、まぁ、スポ根度が
  どれくらいあるか?がポイントだろうか。
・世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  タイトル位考えろよ〜とか思ってしまうw
  ラノベの長いタイトルって個人的には好きじゃないw
  暗殺組織の暗殺者ジジィが退任となって次の仕事へと飛行機に
  乗ってる状態で飛行機ごと組織に始末される。組織で生まれ育ち
  組織内で満足に暮らしてて組織内でも円満だったのに最後は
  組織に裏切られて始末され、その口惜しさがクソ女神によって
  ファンタジー異世界に転生されて再度、暗殺仕事をさせられる?
  ゆるゆるでは無さそうんだしキャラ絵や動きも悪く無さそうだし
  ただ、なぜそこでファンタジー異世界なんだよ?という感じ。
・プラチナエンド
  悪魔により殺人者となった「デスノート」ではなくて
  天使により殺人者となるお話らしい。主人公は中学を卒業して
  自殺しようとしてた男子。親戚に親妹を殺され、自分だけ彼らに
  養子にされてDVを受け、友達等もおらず、生きる意味を見出す
  事も出来ずにビルの屋上から飛び降りた時に天使に助けられる。
  天使に唆されて力を得て、養母?を自殺させ、13の天使により
  繰り広げられる神を選ぶ戦いに強制参加させられる。
  ちょっと違うけど未来日記みたいなもんか?今後の展開に期待
・大正オトメ御伽話
  事故で母と利き手の右腕の自由を失ったボンボンは、田舎の山の
  別荘で隠居生活。元々引き籠り&世間嫌いだったようで、父親や
  兄弟らからも疎まれていた様子で、借金のカタに奪ってきた少女を
  世話役&妻としてあてられ、右手以外は全てフリーダムな自堕落
  生活でゆるゆるライフ、って話だろうか? いまいちぽい。
・月とライカと吸血姫
  ソ連とアメリカの宇宙開拓時代な話。
  あ、ソ連やアメリカでは無いのか。なぜだ?
  年代や設定は現実を利用した上で後はフィクションでイケイケ
  って事だろうか。「犬」をロケットに乗せて動物実験をしたあと
  トラブル続きの宇宙開発で、次に人間を乗せるって訳には行かず、
  モノとして「吸血鬼」を乗せて実験するって事で
  その吸血鬼女子と、その監視&教育&世話係となった
  宇宙飛行士候補生予備の男子とのラブコメって事だろうか?
  ゆるくは無さそうだし、ちょっとだけ今後に期待

木曜日
・マブラヴ オルタネイティヴ
  内容が以前のと違うと思うんで多分新作w
  BETAって宇宙モンスターと地球人類のロボットとの戦いで
  永遠と思えるBETAの物量作戦で地球人類が死滅するのは
  いつだ?ってのを繰り返してる感じ。今回もそんな感じ?
  あ、まだやるんだ・・・って感じかなぁ?
・テスラノート
  高速移動する飛行機や電車等が突然ワープし、都会の中へ
  突然ワープアウトして大惨事となる事故?事件?が起き
  その原因は「テスラの欠片」と呼ばれる水晶?のようなもの
  でそれを回収しようって主人公達。それを横からかっさらう
  連中達。はてさて?みたいな3D-CGアニメ。絵は綺麗だし
  動きもいいしノリもそこそこだけど設定・ストーリー・展開が?
  正直手の平サイズの水晶?にそんな力があるとか、テスラって
  科学者はどこからどんだけのエネルギーを注入してん?とか
  やはり3D-CGならではの、ぎこちなさ、ってのが気になるとか
  うーん・・・って感じかなぁ?

金曜日
・SELECTION PROJECT
  御約束・アイドルを作ろうプロジェクト。地方ブロック優勝者を
  集めて決勝へ? 地方大会がおざなり過ぎて残念レベル。
  取りあえずキャラ出してキャラ紹介というだけ、だけども正直
  歌のコンテストの割に、各キャラ歌ってないし、歌ってるキャラも
  そんなに凄いとも思えない。普通のアイドルグループの1キャラ、
  という感じで、方言とか変な属性を付けてキャラの固有性を出そう
  としてるけどそれまた旧来手法と余り変わらず、もうそんな属性は
  逆に要らないから歌唱力だけで勝負してくれないかな?と
  本気で思うんだけど恐らくそんな事になりそうもなく期待ゼロ。
・takt op.Destiny
  怪物「D2」との停戦から4年。「音楽」のある所に
  出没し破壊活動する奴らを、主人公”コンダクター”タクトの
  指揮の元、剣をふるって敵を倒す少女・運命。
  敵を駆逐し「音楽」を取り戻す事が出来るのか? みたいな?
  戦っている最中、音楽は出ないのね。
  ピアノではなく、歌もダメなんすかね?
  音楽しながら戦ってたらマクロスぽくて良いのに、とか。
  曲は、ネット記事によると
   交響曲第5番『運命』第4楽章
   ピアノソナタ第14番『月光』
   ピアノソナタ第8番『悲愴』第2楽章
  との事。
  全部メロディーは知ってるのに名前が出てこないとゆーw
  月光だけは流石にすぐ出てくるけど
・メガトン級ムサシ
  日野ロボットアニメ。キャラ絵はなんかオルフェンズぽい
  メカ絵は、う〜ん、ジャイアントロボとグレンラガンを
  足して2で割った感じだろーか? 
  まぁ、日野レベル5だからなー いつもの感じではなかろうか?
・シキザクラ
  ナゴヤ〜 って事で、「オニ」(モンスター)と戦っている
  パワードスーツ団、8年前の戦いで唯一生き残った主人公高校生
  はそれに巻き込まれ、偶然?イカれた意識を持つパワードスーツ
  の前に転がり込んで、死か力か選べ、と言われ、後者を選び、
  そいつと一体化して敵を倒す。が、パワードスーツ団にも攻撃
  しようとし、そいつと主人公のメンタルバトルで何とかそいつを
  制して、ヒーロー目指すぜ!とか言いつつどうなる今後は?
  みたいな。そいつも「オニ」って言われてたけど。取りあえず
  主人公はウザそうだけどそれ以外には多少期待w
・バカとテストと召喚獣にっ!(再放送)
  1期は見たけど2期は見てなかったっけ。懐かしい〜。しかし
  10年前のアニメだし、すっかり忘れてるし、まぁ、流し見でw

土曜日
・異世界食堂2
  まぁ相変わらずって感じかなぁ? 食べ物の絵が上手い。
  旧キャラは相変わらずで、新キャラ出して小話して、
  ほんわか日常 って感じかなぁ?
・無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜
  2期。小説家になろう系の初期から人気のある作品らしい。
  ありがち引き籠りオタクのオッサンが死んで異世界に転生し
  男の子として生まれ変わるがオッサン記憶が残っていて
  元オッサン(CV:杉田)がちょくちょく出てくる。
  魔力はもともと持ってて魔法の修行をして 旅をする羽目に
  なって、生死を彷徨うような厳しい戦い等もありつつ
  主人公エロ少年の旅はまだまだ続く、みたいな?
  絵も綺麗だし動きもいいし、ゆるゆるじゃないし、
  杉田も面白いんだけどw、ウザいキャラも多いし、
  おぉ〜とは思うけど、然程楽しいシーンってのも少ないし
  展開次第、ラスト次第かなぁ?

夏アニメ 続々終了

というわけで、Yahoo!→GYAO でやってる無料アニメ
2021年夏アニメ、続々と終了となってきています。
という訳で、私的ランキングをばw

1.キングダム 第3シリーズ
  今季はこれがダントツ1位ww (お〜い)
  いやぁやはり燃え燃えですね!
  超一大イベントの函谷関の戦いが終了、信は 3000人将となり
  キョウカイも仇討完了し戻ってきた。
  来年春に第4シリーズとの事です。こちらも楽しみ〜

2.はたらく魔王さま(再放送)
  再放送ですが、やっぱり最高に面白かった。
  2期やるそうですが果たして?期待大!w

3.迷宮ブラックカンパニー
  いやぁ面白かったw 新作では今季1番かな?
  現代日本でニートながらマネーゲーム等で裕福な暮らしをして
  いた主人公アニキが、ファンタジー異世界に強制召喚され
  ライザッハというブラック企業の底辺として肉体労働を
  させられるが弁舌と経営手腕(口八丁手八丁)で魔物も従え
  のし上がっていきラストはライザッハの頂点まで行ってしまう
  ノリの良さと勢いと、これまで「店」や「会社」を題材にした
  アニメは幾つかあったけれどもギャグアニメでここまで「経営」
  について深く描写したものは無かっただろうストーリー。
  これで絵が良かったらかなり最高レベルのアニメだった、かも
  しれないが、逆に寒くなったかもしれないので、これはこれで
  良いのかもしれない。

4.RE-MAIN
  水球のスポ根青春もの。いやぁスポーツモノはやっぱり良い。
  主人公高校生男子、中学時代に日本一になったけれども事故で
  中学時代の記憶を無くしてしまう。高校に入って潰れかけの水球部
  に入って部員集めて楽しく水球するが、記憶が戻り、中学時代は
  パワハラしてた自分に戻るも、身体は出来てない、チームも弱い、
  怒る主人公。しかし消滅した自分のビデオを見て、思い直し
  徐々に自分を変え行こうとする。チームワークも強くなって、で
  最後はやっぱり負けるんだけど強者から1点取る事が出来て。
  消えてしまった主人公は気の毒だけど確実に自分自身の糧になる。
  最後の試合も現実的で良いし演出もいい。キャラ1人1人が色々と
  あるんだけれどもそれぞれ前向きに生きていく。青春ですなぁ〜
  面白かったし、すごく良かった。絵も動きも良かった。

5.月が導く異世界道中
  ファンタジー異世界召喚モノ。「月」は最初のほうしか
  出ていないけれども「クソ女神」に心底腹を立ててる主人公男子
  チート魔力量はありつつも有効運用出来ず、それでも仲間は
  どんどん増えていって、いろんな種族とのやり取りやバトル等
  色んな要素があって、ゆるゆるでもなく、結構面白かった。

6.カノジョも彼女
  高校1年男子が主人公、一生懸命2股恋愛をする、
  みたいな、おばかラブコメw
  アホだ・・・「アホガール」だ・・・w
  今後、3股4股になるのかどうかは2期に期待?w
  いや、結構笑えたかな?

7.東京リベンジャーズ
  え? 終了? ・・・ 主人公死亡で終了。
  過去改変により多少の未来改変は出来ましたが〜
  そりゃないよって感じかな。それでもまぁ結構面白かったです。
  ただ、現在と過去を行ったり来たりで
  うまく行ったかどうかの確認とか、現在で情報集めをするとか、
  ちょっとやり口がセコいのが気になる所。あと、主人公が居ない
  間の裏主人公の言動が全く不明でどうなってんだ?って感じ。
  全くの別人格な主人公も訳ワカメ状態で生きてるんだろうから
  その辺の描写が皆無なのも若干残念。

8.うらみちお兄さん
  子供向けTV番組「ママンとトゥギャザー」を作るスタッフ達と
  出演する子供達とのコメディ。若干、メインのキャラ絵が怖い
  けど CV陣があぁこの人達なのかw って感じで シュールな
  感じと 子供達に対して普通にシビアな会話をする様が、
  なんとなく可笑しくて結構面白かった。
  杉田はもっと暴走してもOKかな?とか思たw

9.チート薬師のスローライフ〜異世界に作ろうドラッグストア〜
  生きるのに疲れたサラリーマン男性が、気付いたら異世界へ?
  何故かチート薬師能力を持っていて、お店をやって、お客らと
  おしゃべりしつつ、想像した機能の薬をあっさり生成して
  異世界スローライフを満喫するって感じ。ストーリーは無いし
  1話完結ほのぼのスタイルで山も谷も無いけど、主人公は
  やたらツッコミ役のコメディ作品って感じ。面白い〜って
  程はないけどまぁ、ゆるゆるに見てるだけ〜って感じかな

10.ぼくたちのリメイク
  面白くてこの位置、という訳ではなく先が気になって見てた、
  という事でこの位置。28歳のオッサン主人公がゲーム開発の
  仕事で色々あって寝て起きたら高校卒業時にタイムリープしてた
  ・・・タイムリープ能力はロリ先輩なのに、どこに
     ロリ先輩がいるんだよ?w
  で、卒業時にどちらに進むかで悩んで「大中芸大」を蹴って
  今の√を選んで失敗した、「大中芸大」を選んでいたら雑誌の
  奇跡の世代らと一緒に居れたのに? 等と夢想してたから
  タイムリープして「大中芸大」を選んで、奇跡の世代らと
  一緒のシェアハウスで住むようになって、彼らと一緒になって
  28歳ならではの知識と経験を使って、制作進行の業務を行い〜
  彼等の未来を改悪して再度タイムリープ、未来に飛んで、
  仕事真っ最中の状態に叩き込まれ、結婚し子供もいる状態で
  何とかやりくりしてたけど、まぁ何とか幸せな生活してるのに
  もやもやがあって、更にタイムリープして学生時代の続きに戻る。
  ここで終了。なんだそれ?w
  まず「大中芸大」=「大阪芸大」だそうで、正直、私自身が
  高校生の頃の「大阪芸大」は、試験は無いに等しく、面接が基本
  という私立大学で、偏差値もかなり低かったから、中学までは
  美術部だった私からすると、無いわ、一択だったなー芸大なら
  京都芸大を目指すかなぁ?という感じだったなぁ。まぁ今とは
  全然違うだろうってのは分かるんだけど。うちの行ってた大学も
  今では何か凄く変わっているしw 時代だなぁ〜ww
  で、主人公、ギャルゲーで恋愛モードすっ飛ばしていきなり
  バッドエンド(とも言えないけど)に飛ばされたから、さすがに
  それは無いわーって事で途中からリスタートしたけど、この後、
  さらに嫌なエンディングだったら、またタイムリープしてもらう
  のかなぁ?等と思ったり。しかし体の年齢は若返っても、脳の
  年齢はどんどん老いていってルーンが尽きて若くして銅像に
  なってしまうのだろうか?等と思ったり。
  最終的には3股カノジョってエンディングなんだろうか?

11.出会って5秒でバトル
  異世界召喚された上での能力系バトル。主人公男子の能力は
  相手に能力だと認識された能力。相手は敵とは限定されず仲間でも
  OKなので言わば「何でもあり」の能力。例えば、仲間に
  俺の能力はメテオストライクだ!と思ってもらえれば
  敵にメテオストライクを撃ち込める、という超チート能力。
  序盤はその使用制限・使用範囲がよく分かってなかったので
  結構手間取っていたし仲間も居なかったけれども
  ラブコメモードに入ってからは無敵。無双状態にならなかったのは
  ただ単にストーリーと進行の都合。それは置いといて、結構
  容赦ない割にアフターケアが整ってて運営側は本気でバトルゲーム
  をさせたいのだなぁと少し笑った。でもチートは少し頂けない。

12.ピーチボーイリバーサイド
  「桃太郎」ネタだそうだけど、猿=サリー?w
  犬は 犬そのまんまだけどー キジは?分からん
  シャッフルして時系列がアレだけどもまぁ
  1話1話の内容がどうという事もなければ
  時系列が多少どうでも余り気にならなかった
  ラストもこんな感じで良いと思う
  鬼が街を一瞬で消滅させるとかは「やりすぎ」だと
  思うけれどもまぁ、バトルモノならこんなもん?

13.精霊幻想記
  主人公男子高校生が異世界召喚?チート的に魔力MAXで
  ハーレム系ファンタジーバトルモノ的なありがちパターン。
  主人公自身にラブコメ要素は皆無だが女子キャラが寄ってくる
  というお約束。キャラ絵は可愛らしいし絵も動きもまずまず
  良いんだけれども、全く燃えないし萌えも無い。
  無難にまとまっているけれどもドキドキワクワク感は無い。
  笑えるシーンも無い。凄さも無い。格好良さも無い。
  正直、BGVとしては見れるけれども面白くなかった。残念。

14.Sonny Boy
  ごく平凡な高校生男子が主人公、クラスメイトらと異世界に
  放り込まれて、その訳が分からない異世界でどうにか生きて
  行く事になるんだけど、その世界が誰に作られたのか?的な話と
  元世界に戻らずそこで自由に生きていく?選択をするキャラが
  大半の中、主人公とヒロインは元の世界に近い世界へ行って
  平凡な生活へ帰っていく、みたいな。SF的な話も多かったので
  これはきっとSFなのだろうけど、筒井康隆世界とか、光瀬龍の
  「百億の昼と千億の夜」とかブラッドベリの「火星年代記」とか
  そういうのは理念としてはあるんだろうけど感情移入が出来ず
  面白いって思わなかったので、それと似たような感じ?
  でもまこういう作品が好きな人も居るんだろうなとは思う。

15.探偵はもう、死んでいる。
  1話のインパクトとシエスタのキャラ絵が良い、
  というだけのアニメ
  探偵というからミステリーものと想像させておいて
  ミステリーの欠片もない。能力バトル始めるわ、
  ロボット出してくるわ、無茶苦茶。
  主人公男子、登場した時、何歳のオッサンだよ? 25位か?
  と思ったら中学生かよ・・・あり得ない
  もう死んでるという割に、シエスタほぼ登場してるし
  記憶や感情や心は 脳にあるのか 心臓にあるのか
  この作品では「心臓」こそが全て みたいな感じ
  キャラに魅力は無いし、ストーリーも展開も無茶苦茶、
  死んだはずのシエスタ無双してるし
  高校生の癖にバーに行って、酒らしきもの飲んでるし
  最後の子安はどうなってん!?www
  1話だけが良かっただけにガッカリ度も強烈だった

16.SCARLET NEXUS
  え?これで終わり? 2期あるそうだけど。
  (2クール目へ突入)
  最初の雰囲気は決して悪くはなかったと思うけれども
  まずは、能力を最大限に使うため?なぜショッカーに変身するのか
  全く意味が分からない。キャラが分からないし正直、格好悪いし
  不要な設定。敵「怪異」もなんか「まどまぎ」の魔女ぽくて
  なんかイマイチ。仲間同士で争ったかと思えば仲間に戻るとか
  余りにコロコロやられて、何だこいつら?って事で感情移入とか
  全く出来なくなってしまいました。単純に、全然面白くなかった。
  途中切り。

・ジャヒー様はくじけない!
・白い砂のアクアトープ
  双方とも第2クール突入

これ以外は見ていません(地上波等でやっていても GYAO無料アニメでやってないものもあると思いますが、そういうのも見ていません(見れません))

CDが届いた〜

というわけで別のネットショップで頼んでた
音楽CD もさきほど届きましたw

「機動戦士ガンダムAGE ザ・ベスト」
  ガンダムAGEといえば、主人公が3世代で入れ替わって
  最終的には、ジジィ、オヤジ、孫、の3人がそれぞれ
  ガンダムで 敵さんと戦う〜みたいなアレでしたねw
  3Dプリンター的にガンダムや各種パーツを作ってしまい
  それを即・運用するってゆー面白い設定がありました。
1. 明日へ / Galileo Galilei
2. 君の中の英雄 / 栗林みな実
3. Memorial days / KOKIA
4. sharp ♯ / ねごと
5. My World / SPYAIR
6. 君と僕はそこにいた / AiRI
7. REAL / ViViD
8. WHITE justice / 飛蘭
9. 君といた日々 / 飛蘭
10. AURORA / 藍井エイル
11. forget-me-not 〜ワスレナグサ〜 / FLOWER


 「GREAT ACTIVITY」水樹奈々 6番目のアルバム?
  取りあえず何でもいいや〜安い奴〜 ってことで
  見つけて ぽちっと 注文しただけw
  内容とか深く考えてませんw
  前に 11と12 は 聴いたと思うので
1. Bring it on!
2. Orchestral Fantasia
3. Promise on Christmas
4. MASSIVE WONDERS
5. Take a chance
6. ファーストカレンダー
7. ラストシーン
8. SEVEN
9. アオイイロ
10. TRY AGAIN
11. SECRET AMBITION
12. Nostalgia
13. Heart-shaped chant
14. chronicle of sky
15. Sing Forever

今回ゲットしたCD

という訳でネットで入手した中古の音楽CD。

今回は
・ClariS「SPRING TRACKS 春のうた」
 収録5曲中、1曲は「赤いスイトピー」(カバー)
 1曲は他と重複してて 他より高かったので少し残念
・ClariS「Fairy Castle 通常盤」
 12曲収録
・May'n「メイン☆ストリート」
・May'n「Styles 通常盤」
 基本「マクロスF」でしか知らないに近いし、
 これまでCDを聴いた事がなかったので

・「GUNDAM 00 COMPLETE BEST」
 劇場版の分は入っていないけれども

あと、AGEのCDも持ってないんでゲットしようかな?とか
思ってましたが、高かったのでパスw

涙、といえば

アニソンで、涙、といえば
マクロスΔの「涙目爆発音」と
ステレオポニーの「泪のムコウ」を
すぐ思い出すんだけど、そいや、
「泪のムコウ」って何の曲だっけ?
って ついつい想像してしまうのが
「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」
だったんだけど、いやいや、
同じステレオポニーだけど、別の曲やんww
それじゃ、何だ? と検索したら
「機動戦士ガンダムOO」だったww

そういや OOのCDってもってなかったっけ〜
という訳で、ネットで注文してみたw

ヤマト2202・・・

Yahoo!→GYAO の無料アニメで
「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」(TVシリーズ)
やってました。
これがリアルタイムで放映されていた、らしい頃には既に私は TVを見る事が出来なかったので、今回GYAOでやってくれてありがとう〜って感じでしたが、最終回を見て、レンタルビデオで借りなくて正解だった〜GYAOさん確認させてくれてありがとう〜って感じw

はい、「宇宙戦艦ヤマト」はかれこれウン十年前のアニメですが当時、私はこれにハマっていたのですなぁ〜w で、先の「2199」はこれのリメイクで、劇場版「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」があった後に、TVシリーズの「宇宙戦艦ヤマト2」があって、今回の「2202」はその「2」のリメイク版。TV版の「2」が出た当時も劇場版と比較してダメダメ判定する人が多かったですが(※劇場版「さらば」はヤマトシリーズの中で一番人気がある)、この2202は更に、アレな感じなのでw、もう別の作品と思ってみる方がいいと思います。

で、2202ですが・・・
最後のジュリーの歌だけは評価するとしてw (当時、劇場版はボンビーで見に行けなかったので多分最初に聞いたのは「ザ・ベストテン」だったと思う) 基本的に、「燃え」が消えて、「萌え」が少し増えただけな感じなのは、2199も同じですが、取りあえず、サーベラーの顔が怖いので、もうちっと何とかして欲しい気もした。こんだけウエイト置いてるんだからせめて、お蝶夫人みたいな感じでもええんやで? みたいなw
しかしキャラ改変とか 妙な設定付けとか 異常に多かったなぁ〜
特に
「銀河」w 艦長の藤堂娘・・・相原が気の毒だなw
「ヤマト3」ではラブコメ状態になったけど、これだとその路線は消滅だろうからなw
あと
「ヤマト」は船と飛行機ばっかりだったのに、ロボット出ちゃいましたね。ロボットっつーよりはストラグルスーツって感じだけど。これで、あ、これはもう「ヤマト」じゃないな、って。

テレサ・・・精神生命体か〜
まぁSFにはよくあるネタだけど。その割に、女性のあの顔、固定なのだなー キャラ絵はイマイチだった。「さらば」ではヤマトと一緒に突っ込んで行くって所で終了。「2」ではそのあとテレサだけ突っ込んで行って終了。2202では、高次元の彼方に飛ばされて・・・何故か容易に戻ってこれて。しかし、「選べ!」→「選ばなない」→周りの状況によりたまたま生きて戻る、とか、なんか、最初の方で沖田イメージが「決断」とか言ってたと思うけど、結局最後まで、優柔不断な状態になっちゃってた。今時の、ラブコメ的ラノベ主人公かよ・・・

森雪・・・記憶がどーのこーの、ちょっとやりすぎ。
いちお、この作品のヒロインなんだし、なんだかなーって感じがした。「愛の戦士たち」なのに、森雪に「愛」が無いから、古代も森雪がそんな状態し優柔不断だから、森雪への「愛」も全く感じられないし、「さらば」とは本当に、真逆だなぁ、と。

そして、白色彗星。圧倒感が全く無い。
何でもかんでも押し潰してやるぜ!!みたいな所が無い。
そもそも
艦隊は前面から出動してるけど、オリジナルは、圧の少ない後部から出動してたと思う。だから余計に、圧を感じない。
下半分は逆ドーム状の岩石の都市帝国が無い。境目の回転ビーム砲台が無いし、ヤマト等との戦闘も無い。回転して都市部バリアー形成とかも無い。勿論、「真上と真下」も無い。
う〜ん、燃えないw
「2」では、その都市帝国が地球上に降りたりするんだけど、それが無いから、地球人類に対する圧倒感みたいな演出が全く無い。更に、その都市帝国を何とか攻略したあとに(その時の斉藤が撃たれるシーンとか超胸熱シーンなのに〜)、その中から超大型戦艦が出てきたりするんだけど、それも当然「2202」には無い。(「顔」だけはずっと見えてるのにw)

そんなこんなで、いや〜、「2202」はイマイチだった。
「2199」はまだそれなりに楽しめたけど。

キングダム3期・・・

Yahoo!→GYAO で
キングダム第3期の1話〜13話まで見れるようになってましたので
う〜ん以前、何話まで見たんだっけ?
等と思いつつ(以前、途中終了してた)
GYAO無料アニメでも、ここ最近ずっと見れない状態になっていましたので、どうなってんだ?とか思っていたのですが、今日一杯 見れるようになってましたので ぼぉ〜っと ずっと見てましたw

まぁ キングダムの時代考証とか ちゃんと合ってるんかどうか とか まぁアニメ=フィクションだと思ってますから基本、面白ければどうでも構わないんですけど、全ての史実が明らかになっているわけでもないだろうし、仮に何か残っていたとしても、それが本当に正しいのかどうかも不明な訳で、基本的には、当時の資料として有用・価値があり研究の余地は色々とあるだろうから、まぁ、それはそれ、アニメ・漫画は アニメ・漫画って事で。

でもまぁ、日本の歴史も結構古いんだから、もっと、日本の歴史を題材にした漫画・アニメがあっても良さそうな気はしますね。おちゃらけやファンタジーやタイムリープものや名前だけパクって完全別物とかじゃなくて。お約束的な時代劇モノが見たい訳でもないですが。

2021 GYAO春アニメ 続々終了

という訳で Yahoo!→GYAO でやってた
今春アニメが続々終了 というわけで
私の個人的ランキングをば

1.86-エイティシックス-

キャラ絵が厳しい感じで良い。SAWANO音楽も格好良い。動きも絵も良い。ストーリー、最初は自軍AIなのか?ゲームなのか?とか思ったら人間だった(敵はAIロボットだけど)。彼らに命令を下す上級国民とのギャップは現実の人間社会とリンクしているようで興味深い。戦いでどんどん死んでゆく「86」。戦争の悲惨さ虚しさ哀しさ、平和ボケした上級国民、戦争に特化するAI、色々と考えさせられるアニメでした。

2.聖女の魔力は万能です

現実世界からファンタジー世界へ「聖女」として召喚される2人の女性。高校生女子の方は速攻、王子に聖女としてキープされるが、もう1人の主人公セイは、放置されるも植物研究、後に魔力がある事が分かって、ポーション製作から「聖女」の力を徐々に発揮していき〜という感じで、基本、女子1人に多数のイケメン男子が集まるアンジェリークタイプなボーイズゲー状態なんだけれども、基本的には、ほのぼの主体で、主人公女子も仕事やラブコメや戦争に帯同する等の活躍をして、安心して見れる作品。

3.Vivy -Fluorite Eyeʼs Song-

人とAIロボットの永遠の命題というか。AIは、ココロを理解する事が出来るのか? AIは、創意が可能なのか? 歌に感情を込めるとはどういう事なのか? 人間がAIロボットにより滅亡させられる直前にタイムスリップしたキューブAI「マツモト」(HALOのモニターみたいな奴)が 歌うAIロボット「ビビ」に 歴史を変えろ、という指令を与え、歴史のターニングポイントで それを防ぐ為の行動をさせていく。その中で、いろんな人やAIと出会い、ビビは・・・ みたいな感じでストーリーは結構面白いんだけれども、いかんせん、主人公「ビビ」の顔が、綺麗でも可愛くもなく正直、怖いw あと、「マツモト」が便利道具過ぎて、お〜い・・・って感じ。

4.東京リベンジャーズ

1クール目終了。2クール目開始ということでまだ終わってません。キャラ絵がいまいち趣味に合わないなーと思ったけど、すぐ気にならなくなった。不良グループの話かよーつまんねーとか思ったけど、まぁそれはそれで色んな描写があって気にしなくなったw タイムリープものかー流行りだもんなー パラレルワールドモノではなくて歴史改変モノだけど、自分自身の経験時間は一定、つまり、過去に居た時間の分、現在の時間も過ぎてしまう、それは過去の方も同じで、自分だけが居ない場所で自分がどういう言動をしているのか一切不明、というのが何か気持ち悪くてw 主人公はだめだめ君だけど、そういう主人公の頑張りが見てて中々良いです。

5.戦闘員、派遣します!

おばかで良いですねーw いやいやある程度のセーフティーは掛かってるけど、もっと、おばかでもいいんやで?w みたいな感じで終始 楽しかったですw キャラも、キャラ絵も結構残念なんだけど、そゆのはギャグでノリ良ければノープロブレム。

6.やくならマグカップも

岐阜県多治見市を舞台にした、高校陶芸部女子のお話。母親は早くに死去、父親はオリベストリートで喫茶店を始めるって事で、高校1年でここに引っ越してきた。陶器を通して母親の事を知っていく主人公が陶器作りを、って感じ。前半アニメパートと、後半実写パートでは声優4人が街紹介ややきもの作りをしてます。私もやきものは好きだから、そこの多治見市もこれまで何度か行ってますし、オリベストリートも何度か行ってます。ついでに、オリベストリートで青い志野焼のマグカップも買ってますけど、基本、この作品では、織部焼・志野焼・黄瀬戸・瀬戸黒等の美濃焼紹介等はされません。やきものを作る事や、付近の街並みや施設などの話。ただ、主人公が、やきもの作りを楽しんでやってる感が全然無くて、何を作りたいのか?何のために作るのか?等のような事ばっかり。最後は賞を取る的なノリになったのが何か残念。母親を追っかけてばっかり、だったり。
やきもの巡りを色々やりましたけど(近畿圏・山口・福井・石川)、やきものは基本、生活食器としては贅沢だし、美術品・工芸品としても成立します。作家さんは沢山居ますし、人間国宝と呼ばれる人も大勢います。しかし、焼く際の煙問題で、田舎の山の近くだったり、インフラや後継者問題など結構色々あるそうです。窯元さんに行ったりもしてますが、偉大な親が居て、そこに到達するにはまだまだ研鑽が必要だけれども自分なりの作品作りを、って話を聞く事も多いです。常に新しい作品を、常に自己改革を、という前向きな作家さんが多かったですね。
やきもの体験をしてる施設やショップさんは多いですし、高校陶芸部、陶磁器青年会、作る側での色々な接点もありますので、こういう作品が、陶芸に興味を持つ若者を増やすきっかけになると良いですね。
九谷焼を見に行った時、街全体が、やきものと歴史と温泉を観光関連付けて1つにしよう、という取組をされていて、これは良いなぁ〜 と思いました。多治見市もこういう感じになっていくと良いですね。そのためにも30分毎1本ペースのコミュニティバスは必須だと思います。やきものハイキングコースはどこにでもありますけど山道も多かったり距離もあったり結構しんどいんだよねw

7.セスタス -The Roman Fighter-

ローマ時代の拳闘奴隷のお話。3DCGなのか動きがちょっとキモい部分があるけどw まぁそれほどでもないかな。ひたすら戦ってるだけだけど、なんだかんだそこそこ面白かった。

8.ひげを剃る。そして女子高生を拾う。

サラリーマン男性が路上で 行くあてのない女子高生と出会って、警察に通報とかせず、自宅に保護する。寝る所が無いとの事だけど、無理矢理警察や施設に引っ張っていくってのも不可能であれば近くにホテルやネカフェが無ければ1晩位なら、ってのは分からないでもないが〜みたいな。女子高生には一切手も触れず(というか別に本命が居るんだから当然)その後も匿いつづけるってのはイマイチ納得出来ないが(普通なら落ち着き場所を探すだろーに)まぁ、本命が居て、好いてくれる後輩女子が居て、更に自宅に女子高生を囲う無自覚ハーレム思考は、なんだかなぁという気はしないでもないけど、まぁ、ハーレムアニメはこれまで沢山あったけど、えー年こいた無精髭オッサンが主人公ってのも珍しくて、まぁ異色アニメなのだろうなぁ。ヒロイン母親がちょっと痛いキャラっぽいけど、それ以外はナァナァなキャラばかりで、平和だねぇ〜みたいな感じ。

9.スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました

一般的に、RPGでは、レベルの低い敵を倒しても、得られる経験値はどんどん少なくなっていき、レベルアップ出来る経験値もどんどん上がっていき、普通、レベルはある程度までしか上げられない。ドロップするGOLDやアイテム等もどんどん得られなくなっていく場合もあるが、それはゲームにも依るだろう。まぁ基本スローライフするのが目的でレベルは無関係なのだろうが、レベルが高いからこそ戦いに余裕で勝ったり仲間も増えたり、している訳だからどうも、システムが最初から破たんしているか或は元々ゆるゆるゲーなのだろう。そゆ訳で、ゆるゆるワールドでのゆるゆり生活なアニメ。だら〜んと BGV にするだけ、というのが基本かな。

10.幼なじみが絶対に負けないラブコメ

キャラ絵とキャラの動きがイマイチ。主人公達が踊ったりすると、その3fps位のパラパラ漫画がかなり痛く感じた。基本、主人公を慕う複数人キャラのラブコメだけども、ストーリーはまぁ悪くないし、キャラの絵と動きが毎回ちゃんとマトモであったら、もっと評価は上がったと思う。

11.究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら

クソという方がクソなんだよ!という事で、クソアニメ。所謂「クソゲー」ってのは「愛すべき”クソゲー達”」というスタンスが不可欠。リアルなゲームとはいえ痛覚をそのまま脳神経へ伝達してプレイヤーに同じ痛みを合わせるってのは無いなー。バトルなんか絶対に無理。多分、プレイしながらショック死するだろう。自分の血の黒さを見せられ、自分の骨が砕ける音とか聴いて、圧死したり、窒息したり、斬首されたり、生な体験をさせられてマトモな精神状態を保つ自信は無いかな。キャラ絵はイマイチだったかな。主人公、ラストでカツアゲ君達に一矢むくいる事が出来て良かったね。ストーリーは、RPGの最初の街を出れない時点で、終了って感じですかねw

12.蜘蛛ですが、なにか?

高校生達が学校の教室爆発で異世界転生。1人だけ5年昔に蜘蛛に転生されてしまい、しぶとく行きていく。それとは別の生徒達と先生1人も転生されそれはそれで生活してるんだけども、このストーリーが 蜘蛛子さんストーリーと比べて 非常につまんない上に、キャラ絵も動きも気持ち悪くて(キャラ毎の決め顔?ドヤ顔?がとても気持ち悪い)ストーリーも全然面白くなくて、いやいや、テンポとノリの良い蜘蛛子さんパートだけで良いよマジで、って感じ。この2つのパートの接点はほとんど無し。今後、絡んでくるのだろうか? いや、もう終わりじゃないの?

13.スーパーカブ

ホンダのバイク「カブ」の紹介アニメ。

カブを好きなようにカスタマイズしよう!
ハンターハブはマジ格好良いぜ!
みたいな
よゐこ濱口 Youtube のカブ動画 みたいなものだろうか。

アニメのストーリー等は無し。登場キャラは基本女子2人。
まぁ、カブの絵は 良いんじゃない?って感じだったかな。


以下、最初だけ見たけどすぐ見なくなった作品達
 SSSS.DYNAZENON
 BLUE REFLECTION RAY/澪
 セブンナイツ レボリューション -英雄の継承者-
 シャドーハウス
 さよなら私のクラマー
再放送番組を見たり、ラジコで阪神戦聞いてたりしてて、見る時間が無くなって、まぁいいか、という感じで見なくなってしまいました。

機動戦士Zガンダム

というわけで Yahoo!→GYAO の無料アニメで
やってましたので、ついつい、最終2話だけ見ましたw

いやぁやっぱり面白い。
(※戦争が面白いとか人の死が面白いとか
  そういう意味ではないので念のため)

放映当時は忙しくてリアルタイムで全然見れなかったんだよな。
ビデオデッキも所持していなかったし、というか
お金はほんと全然持って無かったw
ビデオデッキも当時は高かったしなぁ。

何度目かの再放送は録画しているので、画質はひどいけどw
まぁいつでも見ようと思えば見れるけれども〜
そういえば ちょっと前、反逆のルルーシュもやってて
ついつい見てしまっていたけれどもw

Zガンダムは勿論小説も読んでて、初代とは違ってZは
結構そのまんまだったような気はします。
「ZZ」の小説は脚本の遠藤氏の著だから、そっちはほんと
そのまんま。ただヤザンは最後まで生き延びてたような気がする。

Zガンダムの劇場版3部作は、サンテレビで放映されたのを
見ましたけれども、昔の絵と、ちょいちょい新しい絵が
差し込まれて凄く中途半端だったように思います。どうせなら
全部新しい絵でやって欲しかったですね。ほぼTV総集編だし。
ただ、ラストのカミーユ崩壊ってのはありません。
「ZZ」はカミーユ崩壊から始まるストーリーだから
これでは「ZZ」劇場版は無いでしょうね。

今は劇場版「閃光のハサウェイ」ですが
このZガンダムにもハサウェイは登場します。
すげー生意気そーな子供で、初代でいうカツみたいな感じw
だけど、劇場版「逆襲のシャア」では、過去最悪のキャラとして
登場しますねw それが新作映画の主人公になってますが
この「閃光のハサウェイ」は、劇場版「逆襲のシャア」(徳間版)
の続編ではなく、角川版小説「逆襲のシャア」からの続き物に
なっていますので、その辺、どう処理されているのかは多少
気になる所ではあります。
(つまり、劇場版「逆襲のシャア」のハサウェイと
 「閃光のハサウェイ」のハサウェイは全くの別人)

さて、「閃光のハサウェイ」の次は、
「ガイア・ギア」頼むでw
(内容はとっくに忘れたけどw)

アニメ「やくならマグカップも」2話

というわけで 今週も やってきたぜ
岐阜県多治見市!!

20210417a
多治見駅(約10年前ww)

大通りをちょい行って
ながせ通りに入る 商店街だす
20210417b
(約10年前ww)

土岐川にかかる多治見橋を渡って向こう側へ
20210417c
(約10年前ww)

織部ストリートに入って。
20210417d
たじみ創造館(約10年前ww)
今は「陶都創造館」だそうだ。

ここだなw
20210417e
1話で、モデルになった所、って場所の
約10年前www
すげぇな俺、約10年前に聖地巡礼済ましてるとわなww
(何でやねん)
なお、アンティークショップ IRISEさんは 2019年9月からここでやってるんだそうな。そりゃ約10年前には存在しないわな。

この時に撮った屋外の写真はあんまりないんだけれども何故かここだけは撮影してた。


というわけで2話の部活は取りあえず日本全国のやきもの紹介をざっくりと。益子焼は見に行ってないし所持してないんだけど(実はちょっと見てみたい)、有田焼・伊万里焼はさほど欲しいとは思ってないんだけどそれ以外ならおおよそw
トイレ と言って思い出すのは、やっぱり、瀬戸の陶磁資料館 だったっけ?(※現在は、愛知県陶磁美術館)凄く広いスペースに、トイレ1つ1つが手作りで形が違う!みたいな事で身近なものから色々な展示・説明がされていて面白かったですね。カメラ(二眼レフだっけ?)の形をした陶磁器とか、セトノベルティ、等々。

この作品をみて やきものに興味を持たれて 見に行ってみたり 陶芸体験してみたり ついでに観光したり(山の近くに窯元がある事が多いので温泉施設等も近くにあったり等) ただ 宿泊するときは事前に必ず調べて確保してから どうぞ。
行けばホテルや民宿くらいあるだろう〜等とタカをくくっていくと、宿が見つからず地方の暗い道をとぼとぼ歩くハメになる場合もありますのでw(私と同じ目に合うのでw)ご注意下さい。

「やくならマグカップも」

https://yakumo-project.com/

Yahoo!→GYAO! 見てたら
そゆタイトル見つけて それって多分
陶芸の話だよな? どこだろ?
と思ってたら
岐阜県多治見市が舞台の 学園部活モノのアニメだそうな。
陶芸部。
アニメパートは半分で、残り半分は声優4人がそこをぶらついてって感じ。

私は陶芸そのものに余り興味はないですが
(美術品・工芸品としてのやきものは好きですけど)
多治見はこれまで3,4回位かな?行った事はあります。
隣の土岐市に行く方が多いですけど。
でもまぁ、土岐市のイベントでお会いする窯元さんも半分位は
多治見のようだからまぁ同じと言えば同じかな。

窯元&ショップ&喫茶店、という形態は
結構多いですね。特に、「やきもの通り」みたいな
街つくりをしている所ではよく目にします。

見て、触って、そして実際に使ってみて
気に入ったら買う、みたいなのも結構アリかな〜等と。
お茶会的なイベントも結構ありますしね。
ところによっては
陶芸体験が出来る窯元さんや施設等もありますので
興味のある方は一度 やってみられても〜と思います。

囲み記者会見

ネットで1枚の写真画像をぱっと見ただけですが〜

マスクして シールド?持って マイク向けて
相手を囲む様はまるで
「機動戦士ガンダム」な
敵MS・ザクを取り囲む連邦軍量産型MS「ジム」の集団
(ビームスプレーガン/サーベルの代わりにマイクを持ってる、的な)
みたいに 見えてしまってwww
しかも「がんだむさん」フィルター掛かってる感があって・・・

あ〜 芸能人の不倫問題とかはどーでもいいです

まつもと泉氏が

漫画家の まつもと泉氏が亡くなられたとの事。

ご冥福をお祈り致します。

まつもと泉氏といえば やはり「きまぐれオレンジロード」
優柔不断な主人公男子のぐだぐだラブコメ の走り
って感じがするけど、アニメ化もされて人気あったっけ。

夏アニメ最終回

・放課後ていぼう日誌

延期になってたのが再開し、最終回でほのぼの終了。楽しかったです。

・デカダンス

いやぁ面白かったですね〜 最高ですw

・彼女、お借りします

いやぁ主人公がクズでしたねぇ〜 最低ですww
これだけクズなのは、ホワイトアルバム、スクールデイズ、以来でしょうか?w

・魔王学院の不適合者 〜史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う〜

そこそこ楽しめたけれども
魔王側=善 人間側=悪 というように普通と逆の「勧善懲悪モノ」になってしまったのが残念。勇者はやっぱりこいつだったか、ってのも視聴者全員が思う所だっただろうし。人間は清濁併せ持つモノ。そうれば当然、魔者だって清濁併せ持つモノでしょう。そんな状態でイケイケ漫画アニメ的「勧善懲悪モノ」にしてしまう所がやっぱりイマイチだと感じてしまう。「転スラ」も同じ。
バトルモノは、スカッとするってところ、ドキドキワクワク感、感情移入、って所があるんだけれども、この作品では、魔王が最強すぎてドキワク感が皆無な所、魔王が達観しすぎていて感情移入できない所、が残念な点だった。

SAO終了〜

Yahoo!→GYAO でやってたアニメ
ソードアートオンライン
  アリシゼーション War of Underworld
が終わりました。
うん、長かった。

正直、今までのシリーズで一番、イマイチだった。

副主人公のユージオが途中で死んでしまったのが痛い。
銀河英雄伝説で キルヒアイスが早々に死んでしまったって感じに近い。

あと敵さんラスボスがなんかうざい。
敵さんのザコモブアバターが全部一緒でつまんなかった。
ザコモブアバターを大量投入って所から一気につまんなくなった。
こいつらはリアルワールドだけでバトルしとけ、って思った。

しかしキリトさん、ヴァルブレイヴでルーンが無くなったよーになってたけど、身近の他人3人の記憶で復活。3人が3人とも記憶補正しててオリジナル・キリトさんと別人状態になってたら面白かったのに。しかしこうなると、脳のデータが残っていれば、身体(器)を変更すれば、不死状態になれるって事か〜。あと、人間の脳って200年分位のスペックしかないって話だけど(脳細胞の寿命という意味ではなく)、忘れる機能があってもダメなのか。しかし Underworld の住人は500年以上のスペックを持っているんだよな? そう考えると凄いサーバーだよなぁ。住人それぞれが人工知能なのだろうし。
あと、アリスはリアルワールドで動き回ってたけど、あれ、何? とか思ってたけどラストで「家電」って事がはっきりしましたねw 家電アリスさんは人間クォリティのAIロボットだろうけど、こういうロボットは将来本当に作れるのかなぁ? 人間に似せたロボットってこれまでいろいろ出てるけど、見た瞬間に「違和感」があって、すぐ「人間じゃない」ってわかるんだけど。
でラスト。
宇宙空間? 宇宙戦闘機? 敵モンスター?
要らんなー こんなシーン。
次のシリーズは、これなのか?w
それとも、200年間のバックアップ・キリトさんが出張ってくるのか?w キリトさんを何十・何百もバックアップしてキリト軍団登場、とかになるんだろうか?w アリスもバックアップ・キリトさんを1台もらったらどうだ?w

アニメ 鬼滅の刃

Yahoo!→GYAO! でやってた無料アニメに
なんかすごい人気だったらしい「鬼滅の刃」が
再放送していたんですが、26話で終了しました。
え? これで終わり?
中途半端な終わり方だなぁ。2期あるんかな?
無かったら
ほとんど「俺たちの戦いは これからだ!」そのまんまだけど
連載してた漫画のほうは完結したとの事だから
まぁ映画もやるそうだし、2期は当然やるだろうなぁ。

漫画は・・・見ないかな。
先日、超久しぶりに漫画を開いて見ようとしたんだけど
う〜ん 字が 読めなかったwww
相当に目が悪くなってます。老眼ですね。
というわけで、もう漫画は2度と読む事もないでしょう。
ラノベの字は読めるんですけどねぇ。
コミック単行本は、雑誌のあのサイズを縮小コピーしてるから
思った以上に字も小さくなってて読み難くなってるんでしょうね。

で、「鬼滅の刃」ですが、まぁ、そこそこ楽しかったですが
そもそも都会で人間のフリして人間の家族を持って
平和に暮らしているように見せてるラスボス鬼が、なんでまた
ど田舎の山の上の小屋みたいな所に住んでるボンビー母子家庭
に押し入って惨殺するんですかねぇ? 訳がわかんない。
漫画では説明あったのかもしれないけど
後の方で説明があるのかもしれないけど
どうもしっくり来なくて結局物語に入り込めなかったです。
あと、絵ではすごくしんどそうに走ったり動いたりしてるのに
申し訳ないけど、声優さんの息遣いが全く反映されてるように
聞えなかったので、ちょっと・・・って感じでした。
絵や動きとか効果とかは良かったと思います。
ギャグパートとの落差が結構あるんですが、まぁ、気が抜けるんだけど、この作品はこういうノリなんだなって事でそれはそれで気にはならないです。ずっとギャグで最後だけシリアスとか、その逆とかだと、なんじゃそれ!?って感じになるけど。

今読んでるラノベは水野良氏の「ブレイドライン」ですが
これは和風ファンタジー系って事で、人間・鬼・妖精が登場し
人間キャラは刀を振るって鬼と戦ったりするんですが
なんか少しかぶってるなー等と思いつつwww
(これは10年位前の小説です)

アニメといえば ちょっと前になるけど
GYAO!で「8月のシンデレラナイン」って女子野球部の話があったけど
正直、きつかったw クラブ作ってメンバー集めとかよくあるパターンだけど、なんつー無茶苦茶なメンバー集めやねん的なww しかしそれはいいんだけど、キャラもそれぞれ個性があって、プロ目指すキャラはどんどん埋もれて目立たなくなったけどw まぁキャラ絵の作画が多少不安定だなぁと思いつつもまぁ許容範囲内だったけど、ひどかったのが、野球の試合のシーン。身体の動きが なんだこれ?状態。いやいやそんな動きだとボール投げれないぜよ。絵も飛び飛びだったり、絵が止まってて音だけになったり。スポ根的な燃えアニメではなくて、萌えアニメだったか… あと、雑用係ででも男子部員が居ても良かったのに、とか思った。いろいろ残念なアニメでした。

今週のていぼう部w

何か最近人気らしいアニメ「放課後ていぼう日誌」
モデルとなってるところが「聖地」として
人気が出始めているんだとか。
そこは以前の地震、大雨の災害で結構大変みたいだそうですけれど。

今週はまず、ライフジャケットな話。
腰巻の自動感知タイプですね。
ちなみに私が普段使っているのは、腰巻の手動タイプですが、その前は上半身に着るタイプのを使ってましたが、ちょっとかさばるのが難点でして、安価な手動タイプの腰巻タイプを買いました。ただ、手動なのでやや不安面はあるんですがw 上半身に着る奴は昨年、後輩君にあげました。けれども後々のために上半身に着る奴も買い直しました。まだ使ってませんけど。腰巻タイプのものは、テトラや磯などで擦ってしまって浮が破裂してダメになる可能性はありますので要注意ですね。

で、ブラクリにエサを付けて、ちょい投げて底を漁る手法ですが、それすると根掛しやすいので要注意ですねw 私はブラクリにオキアミを付けて穴釣りする事が多いですが、ブラクリにオキアミ付けてサビキの先につけたりして遊んだりする事はあります。底ズリしませんが、それで、小サバを釣ったり、稀にチヌが食いついたりする事があったりしますw ボラも来たりする事もあったりで、ボラはいら〜んw

で、サギに魚を食われる、か〜w 私も以前、逃がそうとしてたメバルを食われた事がありますw

で、ゴミ問題。
ほんと、大問題です。
このアニメを見て、ゴミを持って帰る・現地にそれ用のゴミ箱があればゴミ箱に捨てる、って風になってくれると良いなぁと思います。 まぁ 釣りオッサン・爺さんはアニメ見ないと思うけど。

私のよく行く鳴尾浜でも
一定間隔で設置されていたゴミ箱が無くなって(一か所に集中された)結構 不便になりました。自分で出したゴミは必ず手持ちのビニル袋に入れて、後で捨てるんですが、釣り場に落ちてるゴミとか、海底から拾うゴミとかも結構あるんですよね。そういうのはゴミ箱にすぐ持っていってたのですが、それが遠くなって出来なくなって。ここは大阪湾のゴミが流れ着く事も多くて結構難儀です。
まぁここは毎週定期的に清掃されているんですけれど。
あと
専用の喫煙所が出来て釣り場では禁煙なのに、まだ、釣り場で喫煙してるオッサン・ジイサンが居ますね。ほんと、勘弁してくれと思います。

漁港のテトラの隙間は、本当にゴミだらけ。
これは釣り師が落としてる、というよりは、流れ着いたゴミと、おそらくは不法投棄のゴミ(としか思えないゴミが多い)だろうと思います。例えば、買い物カゴとか、タイヤとか、自転車とか、おそらく釣りとは無関係なゴミも多いので。個人個人では誰も手が付けられない状態です。危ないし、量も半端ない。でも、釣り糸や仕掛けが引っかかっている事も多く、こういうの、引っ掛けた人が自分で回収しろよ、と思う事も多いです。回収出来ない部分は仕方がないにしてもライン等は引っこ抜いたりハサミで切る等出来るはずなのに。何でやらないんだよ!?って思う事は多いです。

みんなで 楽しく釣りして、海や川や湖を綺麗に
自分のゴミは必ず持ち帰る!タバコのポイ捨てはしない!

しっかり守って行こうぜ!

今週の「放課後ていぼう日誌」は

穴釣り回でしたw
最近、鳴尾浜での釣果は全然だから今週も漁港にいって穴釣りしようかなぁ?w

作品内では、テトラの上には乗らず、堤防の上から真下の岩盤?の隙間に落としてましたね。でも手前の岩盤の隙間ってなかなか釣れないんだよね。浅くて。ブラクリだけど、底に落としていくほうが釣れ易いですが、より引っかかりやすいんですよねぇ。引っ掛かるシーンが無かったですが、穴釣りは引っ掛かってブラクリをロストする場合が非常に多いので要注意です。
カサゴ(ガシラ;九州では「アラカブ」と呼ぶらしい;作品内では「ガラカブ」って言ってるように聞えましたが地域によって呼び方が違うって結構ありますよね〜)を釣ってるシーンがありますが、根魚は成長するのに結構年数がかかるので、小さいサイズのものはリリースする、みたいなシーンは欲しかったように思います。あと、根魚にも寄生虫が居る場合も多いので、作品内ではそのままクーラーボックスに入れてましたけど(加熱調理する前提だからっていうのもあるけど)、血抜きして内臓を除去してからクーラーボックスに入れるのをお薦めします。特に25cm以上の根魚は刺身でおいしく頂けますので、刺身にするなら必須ですw

漁港では、堤防の沖の側にテトラが設置されている事が多いですが、その堤防とテトラの隙間を狙って堤防の方に立って穴釣りをするのが一番安全です。兵庫県明石市の大蔵海岸のように、堤防に柵があって下方にテトラがあって、みたいな場合もありますが、柵越に穴釣りするのも安全です。
作品内では、夏海ってキャラがイメージ解説するシーンで、テトラ間をジャンプしたり、テトラの先の断面側に立ってたり、ってのがありますが、超危険なので、絶対に真似しちゃダメですw テトラの先の断面には鉄骨が出てたりする事がありまして、それに足を引っ掛けるとかなり危険です。

というわけで
ちなみに私がこれまで穴釣りで釣った魚といえば
一番多いのは多分
・ムラソイ
ですね。
次に
・カサゴ(ガシラ)
でしょうか。
あとは
・フグ(※食べられませんw)
・スズメダイ
・ベラ(キュウセン)
・メバル
・アイナメ(アブラメ) クジメだったかも?w
・ギンポ
・キジハタ(アコウ)1回だけ釣れましたw
・ドロメ
・コブダイ(カンダイ)の幼魚
でしょうか?
夜になると、アナゴやゴンズイ等が釣れる事もあります。ゴンズイは毒がありますので要注意です。

ってな訳で、穴釣りをする場合は安全性を第一に、のんびりぼんやりと楽しんで下さいw

ちなみに、ガシラは ガツっと来る! って
ありますけど、穴釣り人気でスレてる魚も多く
ツン、ツン、ツン、とエサ取りされる場合も
それなりに結構多いですw

猛暑と雨と雷と

朝は草花伐採しましたが
午後2時頃 猛暑でプラントがカラカラになってましたので水をやりました。

で、3時頃 突然の夕立〜 何の音かと思いましたw
今でもまだ雷がごろごろ言ってます。


まぁ昨日も Yahoo!の天気予報コーナーでは
降水確率20%か30%かで、⚡マークも付いてましたから
鳴尾浜に行きましたけれども、ひょっとしたら?
と思ってたら 本当に ゲリラ豪雨&雷がありましたので
今日も同じく そうなったなぁ〜 って感じです。

で、Yahoo!のGYAOでやってた
再放送の「オーバーロード3」と「ぐらんぶる」が終了。
オーバーロード3の最終回は、実家に居た時に
ある日突然アンテナを外されて 録画出来なかったのでした。
せめて事前に言ってくれよ、と。
で、最終話だけ後日、ネットで見たんですけれども
録画したDVDがノット・コンプリートで気分も「↓」w

そういえば「ぐらんぶる」の最終話も見れなかったのでした。
「ぐらんぶる」は まぁ ダイビングサークルの大学生のおばかな生活と真面目にダイビングな話があったりする訳ですが、まぁ、これに対する批判・中傷的なコメントもありますけれども、私は結構、好きな作品かな?
私は大学1年の頃にコンピュータ系のクラブ活動をしてて、学費を稼ぐべくアルバイトもやっていたのですが、どうしても、クラブ活動で大学に詰めないといけなかったりで結局、両立できず、クラブ活動を優先すればアルバイトも出来ない=大学の学費が稼げないって事で、クラブ活動を辞めてしまったのですが、残念ですが、これはもう仕方がなかったです。
あ、さて、
大学の文科系クラブやサークルは、基本的に、気軽で自由な感じがあるものなのですが、うちのクラブは大学がコンピュータ系の大学で、そこのコンピュータ系のクラブですから実質、体育会系のような堅い上下関係の厳しい所でした。それでもまぁ、合宿で滋賀に行ったり、大学祭でワイワイするって事もありました。まぁなんだかんだ、飲み会みたいなのもあるし、酔って潰れて〜ってのも当然あったりした訳ですがw 大学祭でも「男コン」ってのはありましたし、私はあやうくそれを逃れてw、段ボールロボットになって「ロボコン」の方に出されてましたけどw これがまた暑いし動けないしでw ダイビングのライセンスって話もありましたが、コンピュータ系では当時、情報処理技術者試験2種、1種、という国家試験があって、大学生でも受験できますから、我々は授業を受けると同時に、独学でもって自分で申込みをして自分で試験を受けにいく訳で、私も当然受験してて2種は2回目に合格して1種は1回目に合格してます。1種はマグレだと思いますけどw だめだった〜次に備えて本を買って〜 とかしてたし。でもまぁ、バカやってた大学時代かもしれませんが時にはマジメだったりもする訳です。まぁ若い頃の楽しい1年だった訳で、「ぐらんぶる」を見ると懐かしく思い出したりして結構楽しかったです。
「ぐらんぶる」を批判・中傷してる人は多分、”大学生”をやってないんだろうなぁ、と思います。大学は自主性を重んじる所であって、自分で、いろんな事を見つけ、体験し、いろいろやって、自分が本当にやりたい事を見つける機会な訳です。特に私立大学の場合は、学校の先生は生徒を「お客さん」と思ってます。だから先生は基本、何もしてくれませんし、大学も生徒に何かしてくれるって事はありません。生徒は自分自身で考え行動するのが基本です。それが「自主性」ですので。

コロナウイルスの件で大学に行けない〜とか言ってる人たちが結構居るようですが、大学に行きたければ、行けば良いのです。クラブやサークルに入れば、その活動だと言って行けるんでしょ?であれば入ればいいだけの事です。授業がリモート云々っていうんなら、ノートパソコンとかタブレットPCとかをもって大学に行けばよいのでは? それが終わったらクラブ/サークルに行けばいい。何でしないのかな?って逆に思ってしまいます。
しかしー うちの大学は「まるで高校だよなぁ」と皆から言われる感じの大学でしたが、語学以外の教室はすごく広かったですよ。6m位の長い机に2、3人座ってて、教室が生徒で埋まるなんて事は一切無く、ぽつぽつって感じでしたから、ソーシャルディスタンス確保なんて超簡単だと思うんですけど。消毒なんかは休み時間に生徒自身に自分の座るところだけ自分でやらせばいいし。なのでいまいち良くわかんないんですよねぇ。

こっぺりおん終了

Yahoo!→GYAO無料アニメで
配信されていた「COPPELION」ってアニメ(再放送)が最終回。
放送当時は見てなかったので見てたんですけど、いやぁ、
オープニング曲の angela「ANGEL」
最終話のエンディング曲「バイバイオーライ」
これはアルバム「ONE WAY」に収録されてたのでこれだけは知ってたw というか、あ、この曲、アニメのオープニング、エンディングだったのね、とアニメを見て初めて知ったw そういえばカラオケで歌った事はないなぁ。

しかし遺伝子操作だけでこれだけの超能力者って作れるんかなぁ?等と思いつつ、大怪我しても休んでたら勝手に治るとか、どんだけ〜?!って設定だけど、まぁ結構楽しめたかな。ただ、「エセ関西弁」が批判されてるよーで、まぁそういうの、他の作品でも結構あるけど、そんなに気になるものかねぇ?気になったとしても、批判とか、誹謗中傷まで 行くかねぇ? って感じ。

まぁ私自身、引っ越しして大阪にやってきた時、
八尾では別に何も言われなかったけど、そのあと東大阪では
ひたすら「なまり!」と罵られ続けましたねぇ。
都会の人って、方言とか、イントネーションとか
《自分達とは異質の存在》
を超・毛嫌いするよねぇ。感情的、というか、もうこれは
遺伝子レベル的に組み込まれている性質、なのだろうか?w

いじめってのは常に、集団が個に対して行われるけれど
日本人は「集団」を重んじる場合がほとんどだから
個人、個性とか 少数派とか イレギュラーとか 多様性とか
そういうのを認めない日本人って まだまだかなり多い。

このアニメ作品も、なぜか、仲間のはずの2人が 主人公3人組の 敵となり 対立して 周りを巻き込んで大喧嘩する事になるけど、最後は2人が負けたといって結局仲直りをする事になるけど、取りあえず、昨今の、批判・誹謗中傷の問題は、一方的で、面と向かって「対決」する事がなく、その結果としての勝ち負けや、相手を許す、という事まで行かないから 世の中 どんどん悪いほうへ向かっている感じです。

言論の自由というのは、議論・討論、対決、さんざん言い合って、相互理解をし、許す、まぁ、漫画やアニメのように仲間になる等は無いにしても、お互いの立場や言い分はそれなりに認めつつ、更に言論の自由を行使する、そして互いに昇華するなりレベルアップするなり、していくものだと思う訳ですが〜

どうもパソコン通信なりインターネットなりは、元々が異常なコミュニケーションツールであるだけに、異常な「言論の自由」となって、異常な社会現象へと発展していくってケースが多いように思います。だから、パソコン通信なりインターネットなりを利用する場合には、異常であるという前提を踏まえた上で、自己フィルターを掛けてうまく利用する必要がある訳で。
まぁ
そんな事を考えずとも、みんながみんな、便利に、楽しく、利用できればいいのにね、って思うんだけれども、「おかしな関西弁」が気に入らないから叩く、というような事はどうしてスルー出来ないんだろう?とも思います。心が狭い、というよりも、普段のストレスが溜まっているんだろうなぁ、何かでストレス発散すればいいのに(他への攻撃、ではなく)とも思います。

1日のんびり ぼぉ〜っと釣りしてたら結構 ストレス解消になりますぜw

2020年・春アニメ

新型コロナウイルスの影響で中断したまま、どうなったんだろう?という作品も幾つかありますが、取りあえず、Yahoo!→GYAOで見れる無料アニメの幾つか見てた作品の、私独自ランキングw

1.乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

この作品が一番笑えたかなー
女子高生が何か死んでゲーム的異世界に入り込み、悪役女子に転生する。で、破滅フラグを立てないように生きるって事をしてるんだけど、主人公キャラは設定上悪役女子の役でありつつも主人公化して、本来の主人公役は完全脇役化してたのは少し残念。でもまキャラが生き生きしてて良かったですねw

2.球詠

女性しか居ない世界での高校女子野球部のお話し。結構スポ根w キャラ絵はいまいちだし、3Dモデルの動きもいまいちだけど、いやぁ、しっかり「野球アニメ」していて面白かったです。試合での駆け引きは最初無かったけど、徐々に出だしたし、野球ならではのセオリーとかしっかりやってて、ひょっとしてラストはまだ1年だから負けて終了、来年こそは!って事で終了かな?って思ったけど、勝って終了ハッピーエンド。これでキャラ絵と3Dモデル・動きがしっかりしてたら完璧だったのに!と思うと少し残念w

3.継つぐもも

前期同様、そこそこ楽しかった。けれど、前も、こんな中途半端に終了かよ!?って言ってたような気がしますw まぁそのうち続編が出るでしょう。

4.本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません

本好きの女子大生が死んでファンタジー異世界の体の弱い女児に転生。活版印刷術の無い世界で(羊紙?の超高価な本はある)なぜか完璧に覚えている現代技術でもって本とか料理とかアクセサリーとか作りまくり商売したりチート化する。元の女児が病弱で死んだ際に乗り移ったっぽいけど、その病弱さと、魔力による熱、ということで、大きすぎる魔力は魔術具で吸収・発散させないといけないって事で、特別枠で貴族の巫女見習いになる。状況は違うけど、まぁ、異世界チートストーリーには違いないんだけど、人と人との関わり合いとかは結構面白かった。

5.神之塔 -Tower of God-

えぇ?これで終わりですか? 中途半端だなぁ。
地べたの人間達が希望を求めて神の塔を上る。頂上まで行ったら願いが叶う、とか。でバトルしたりするんだけど、主人公男子は、一緒に居た女子が塔を目指してしまったのでそれを追い掛ける。
ノリはイマイチなんだけど、なんか奇妙に気になる感じで最後まで見てた。

6.かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜

前期のほうが面白かったかな。キャラ増やしたのは単なるネタ切れって感じが。「天才」のテの字も感じられなかった。正直、「〜おばかたちの恋愛ドタバタ戦〜」って感じ。でもまぁ、やっぱり、主人公2人よりも、藤原書記が爆走してて良かったw

7.プランダラ

2クール作品。ようやく終わったって感じ。まぁラストも「俺達の戦いはこれからだ!」的だけど。キャラ絵はなんか癖がある感じで余り好きじゃなかった。ストーリーや進行はまぁいいんだけど、どいつもこいつも形にはめてるというか格好付けというか。バトルも何かダメージ度が全く不明。なので何となく嘘くさいというか。現代編やドーアンとのバトルは短くしてラスボスとの戦いに振ってくれた方が。あと、ヒロインが終盤、子作り〜言いまくりなのが何かガックリ感。

8.社長、バトルの時間です!

キャラ絵は、どっかで見たよーな、まぁかわいらしい絵ではあるけど、「社長」って言う位だから企業のイロイロ的な話を出してくれるのか?と思いきや然程でもなく、フツーな異世界ファンタジーものだった。色々都合良すぎだろーとか思いつつも、バトルそのものがイマイチ感。敵キャラが、ほんわか感、ふざけた感、テキトー感、でシビアなバトルをしててもそれが伝わって来ないというか。バトルというか遊びって感じ。

9.八男って、それはないでしょう!

現代の30代サラリーマンが何か突然、寝て、起きたら、ファンタジー異世界の少年になってて?貧乏貴族の8男だと?みたいな感じ。で、魔力がある事が分かり、先生も出来て修行して、魔術学校に行って、ずっとボッチだったけれども何とか仲間も出来て、バトルして〜チートして〜みたいな感じ。2クールでもう少しじっくりやってくれた方が面白かったかもしれないけど、取りあえず最初のサラリーマンおやじ設定は速攻どっかに消えたし、八男設定も必要なのか?って感じ。長男ではないというだけで構わないような気もするし、長男がちょいおかしい設定ってのもなんだかなーって感じ。ノリはイマイチだしメリハリもないし、明確な敵キャラってのがおらず、一番明確な敵ってのが長男だったから、つまんなかった。バトルにもならないですから。

『半妖の夜叉姫』

高橋留美子原作「犬夜叉」の続編
『半妖の夜叉姫』ってアニメ やるんだそうな。
高橋留美子さんがアニメのキャラデザをやるとか?原案かな?珍しい。
「犬夜叉」も結構好きな作品だったので ちょっと期待かも?
(といっても、TV見れないので、見れるかどうかは不明w)

なんか、「ガンダムW」と関連されてるけど
そういや昔、NIFTY SERVEのアニメフォーラムで、高橋留美子さんに一度、ガンダム作品のキャラデザをやって欲しいなぁ〜って書き込みをした事があるんだけど、みなさんから思いっきり笑われましたw 無い!絶対に無い! とかw そっかな〜俺的には合うと思うんだけどな〜って思ってたんだけど。

そういやRINNE終わってたのか〜知らんかったw

漫画はほんと全然読まなくなったもんな〜
本屋に行く事もほんと無いし〜

声優の藤原啓治さん逝去

『声優・藤原啓治さん死去 55歳 『クレヨンしんちゃん』野原ひろし役など』
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200416-00000366-oric-ent
え・・・ 以前病気療養されてその後 復帰されていたから大丈夫なのかなと勝手に思っていたんだけれども、、、ガンで亡くなられたとか・・・55歳とまだまだ若いのに・・・う〜ん残念・・・

私的には、「交響詩エウレカセブン」のホランドって役が一番強いイメージなのですが、比較的新しいガンダムシリーズでもちょくちょく役を演じられていて、渋いオヤジ的イメージ、ちょい悪オヤジ的イメージが強い声優さんでした。いつも いい味出してるなぁ〜って感じ。

しかし なんか やりきれんなー

・・・

ご冥福をお祈りいたします。

アニメ「放課後ていぼう日誌」

田舎に引っ越した高校1年の主人公女子、
手芸部に入るつもりが なぜか「ていぼう部」に。
そして いきなり タコ釣りだとぉ!?www

タコ釣りは一度やってみようとしたけど
アカンかったw 根掛しやすいしー

で、部活動の最初は近くの堤防に行って
サビキで 小アジ釣り。
虫とか苦手の主人公だけれども、サビキで釣って
それをその場で食べる。

いいっすね〜w その場で食べるとか最高じゃないですか!w

部長はその小アジを使って泳がせするんか?と思ったけど、それは流石に無かったw しかし、ほのぼのとしてる感じで、なかなか良いかも? 部室には、チヌの魚拓がw チヌか〜釣ってみたいけど、以前サビキに掛かって格闘はしたことがあるけどw 切られて逃げられてしまったなぁw まぁ、ヘチ釣りとかフカセ釣りとかでちゃんとやんないと難しいですね〜。
ライフジャケット付けずにいきなり堤防行ってたみたいだけど、エンディングではちゃんと腰巻用の奴を付けてましたから、2話以降でやるとは思います。しかしサビキ、上カゴ方式って事は、関東以北なのかな?(後記:九州地方のとある町(架空)との事です)

今後に期待だぁ!www

今季のアニメ・・・

Yahoo!→GYAO!で気晴らしに見てた
今季のアニメ。最終回が増えてきました。
というわけでいつものw

・異世界かるてっと2

盾の勇者のなりあがりがゲスト出演しましたがゲストでしたね〜 まぁ、1期と同じような感じでゆるゆる感〜 まぁ、いろんな声優さん達の声が聞けて、声優ファンにはきっと、たまらない事でしょうw 私的には、まぁ、な〜んも考えず気晴らし出来て、まぁ〜 いいかなぁ〜?って感じ。

・虚構推理

「あやかし」的な話と 推理モンな話の融合、みたいな? ただ、最後の鋼鉄女の話が長すぎって感じ。もうちょっといろんな話を盛り込んで欲しかった気がする。推理そのものは、視聴者の事をあんま考えてる感じはしない。ひたすら突き進んでる感じで、よくある推理モノとして楽しむ余地は無い感じ。でもまキャラ依存でそこそこ楽しめた。

・ソマリと森の神様

ほのぼのとした感じだけども、まぁやっぱり人間って奴は他の種族にとって、ただの敵なんだね、という感じ(をいw)。人間がどれだけ疑心暗鬼で自己中心的で 自己防御と言いながら他者を攻撃しまくり属性で、仲間に対しては優しいが、他者にはかなりキツい動物である、まぁそういう動物はいずれ自然淘汰される、のだろうとても納得できる、父ゴーレムと人間の少女の「親子」の感動的なお話し。結構楽しかった。

・ダーウィンズゲーム

スマホでダウンロードしたアプリを起動したら、画面から飛び出た蛇にかまれて、リアルでの殺し合いゲームに参加させられてしまう主人公達の話。ゲーム内ではスキルを1つ与えられるんだけれども、それを駆使して、生き残りゲームにのぞむ主人公。結構面白かった。別段、主人公チートとか無いし。

・22/7

1話見て、あ〜またAKBアニメ商法・その2か〜(AKB0048みたいなもんか〜)というわけで速攻、見なくなりました。

・BanG Dream! 3rd Season

そういえば 2nd を見てないなぁ〜と思いつつ、なんか、3D-CG が気持ち悪くなって、速攻、見なくなりました。残念。バンドリの曲とかは結構好きなんですけどねぇ・・・

・へやキャン△

いやぁ〜〜 相変わらず ゆる〜くて 楽しかったですねぇ〜w

・ぼくのとなりに暗黒破壊神がいます。

なんか中二病って事で、福山潤CVか〜って事で、う〜ん、声優ファンには嬉しいんだろうけど内容についていけなくて、途中で終了。まぁこういうのが好きな人も多いみたいなのでアレですけど、私はパスかなぁ。

・魔術士オーフェンはぐれ旅

昔のオーフェンの続きモノかなぁ? と思いつつ見ると、どうも違うみたいで1からって感じのようだし、昔の絵の感じとノリが好きだった分、う〜〜ん・・・って感じだったので速攻、見るのを止めました。

・プランダラ

異世界能力バトル?結構オーソドックスなストーリーだけど、そこそこ楽しんでましたけど、あれ?1話しか見れなくなりました。続きは有料ですって事か〜残念。

・地縛少年花子くん

少女と怪異、学校の怪談7番目・トイレの花子くんらのラブコメ?ってゆー程でもないけど学園あやかしコメディ。ノリは結構いいし、絵も独特だし、結構面白かったと思います。

・ちはやふる3

これで終わり?一覧から削除されてて分からないけど アラタが学校でチームを作って、これからチーム戦へ!ってところで終了。めちゃ中途半端w すおー名人、クイーン、感情出してきて、主人公3人もラブコメモードに入り、高校3年受験モード!さぁどうなる?って感じで面白かったけど、やっぱ中途半端w

・痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。

ひでぇ・・・w
防御力に全振りしてるのに、俊敏さ0なのに普通に動いてるし、攻撃力0なのに思いっきり攻撃してるし、MP0だろうなのに魔法攻撃してるし、もう無茶苦茶w 重装備MS少女になるわ、サイコガン撃つわ、最後は怪獣アニメになるわ、で、もう何だよコレ?状態w キャラ絵は良いし、それぞれ特性もあって、じっくり時間を掛けて描写されてるともっと良かったけど、まぁ、尺足らずでしたね。

・恋する小惑星(アステロイド)

いやぁ〜夢ありロマンあり ほのぼの学園モノ
ラブコメ要素は無いけど、地学天文学のウンチクもうまく料理して、JAXAネタ、国立天文台VERA石垣島観測局の話、など、知的好奇心もくすぐりますね。キャラ絵もいいし、ストーリーも展開もノリもいいし、今季、一番良いアニメだったように思います。いや、ほんと良かった。
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