AFsoft World

AF日記。 コンピュータ・CAD・漫画・アニメ・ゲーム・スポーツ等についてのたわいもない話、などなど。

CAD

M7データの読み書きテスト

というわけで、
Delphi Programming!
DelphiXE4・FireMonkey(FMX) で
博山氏の2D-CAD「M7」の .m7 図面データを
開いて そのまま保存する テストプログラムを
作りましたので、とりあえず アップします。

Windows32bit版
http://afsoft.jp/test/m003_w32.zip
Windows64bit版
http://afsoft.jp/test/m003_w64.zip
MacOSX版
http://afsoft.jp/test/m003_mac.zip

ZIP圧縮してますので、展開(解凍)してください。
WindowsVista以降を使っている場合は、
エクスプローラにて、EXEファイルの プロパティ画面で
[全般]の 画面右下の[ブロックの解除]を行ってから
実行してください。

※安全のため
 保存する際には、
 既存のファイルに上書きで保存をするのではなく
 新規に名前を付けて 保存を行ってください。

M7データ保存

DelphiXE4・FireMonkey(FMX)にて
博山氏の2D-CADソフト「M7」の図面データを
開く/保存するテストプログラムが
やっとこさ、出来ました。

あぁ・・・眠たいです。

パソコンの前で1時間ほど眠ってしまったっぽいけど。

自宅に戻って 寝なおします。
今日も 副業先での仕事だし。

テストプログラムは、開いて、そのまま
保存するだけのものですから
それがどうした?
って程度のものなので、眠いし、
アップは また 後日にでも・・・

M7データ読み取りテストプログラム

クラス化の作業が やっとこさ 終わりました。

EXEのみですが、興味のある方はどぞ。
http://afsoft.jp/test/m002_w32.zip
取りあえず、Windows Xp以降、32bit版のみです。

Win64bit版、MacOSX版、は 作るのは簡単なので、
ご要望があれば 用意します。


M7データを指定して、メモコンポーネントにその内容を だらだら〜〜と書き並べるだけのものです。

ZIP圧縮してますので、展開(解凍)してください。
WindowsVista以降を使っている場合は、
エクスプローラにて、EXEファイルの プロパティ画面で
[全般]の 画面右下の[ブロックの解除]を行ってから
実行してください。


クラス化する前の状態のソースプログラムです。
DelphiXE4・FireMonkeyアプリです。
http://afsoft.jp/test/m001.zip
しばらくしたら消します。

データのチェック等はほとんど入ってません。
大きいデータだと エラーするかもしれません。

M7データ読み取りテスト

2D-CAD「M7」データを開くテストプログラムを
ソース込みで公開する、という件ですが、
作者氏の掲示板で書き込みをして
1週間経過しましたが、何の返答もありませんでしたので
これを「NG」とみなして
ソース公開をするのはやめる事にします。

そのほか、その発言に対し
他のユーザーさんの反響も まったくありません
でしたから、まぁ、興味のある方は居ないのだろう
と判断します。

あぁ、もちろん、私個人的な興味はありますから
現在のプログラミング作業は、そのまま継続します。

M7データを開けるテスト;完了

DelphiXE4・FireMonkey(FMX) にて作成していた
博山氏の2D-CAD「M7」のデータを読み込み
テストプログラムが、いちおー できました。

まぁ、べたべたに読んでメモ表示してるだけ
なので、結構、いい加減(テキトー)ですが
取りあえず。

ところで、QLE って何の略なんだろう?
う〜ん
全然 思いつかなかった・・・

聞けば、なるほど、って思うんだろうけど。

あと、DRECT型って 何がどう入るんだろう?
ってのと
最後のバルーンデータのサイズの記載が
間違ってますね。たぶん、コピペしたあとの
修正忘れ。 まぁ、データを見ればすぐに
分かりますけれども。

値の初期値がクリアされずにデータ化されてて
それが 化け状態で 見えてしまう、というのが
一部にあって、少し イヤンです。
面倒でしょうけれども、初期値クリアして欲しいなぁ。


一応、博山氏のサイトの掲示板でかきこんで
OKが出たら ソース込みで公開します。

M7データ読み込みテスト作成中

というわけで、博山氏の2D-CADソフト「M7」の
データを開こうテストプログラム by DelphiXE4・FireMonkey
のほうは、

やっと、ポリゴンデータが読めるようになったところ。

といってもたぶん、画像マッピングのポリゴンデータは
将来、ビューワーを作ったとしても たぶん
対応できないような気がする・・・
網掛けやグラデーションも 若干 怪しい気配・・・

しかし、解説PDFの説明が ちょっと 足らず感があって
よくわからんかった部分がそこそこあります。

まず、COLORREF型。
定義がないけど、まぁ、DWORDなんだろう。
色参照ってことだろうから、カラーテーブルの
参照Index を保持るのかと思いきや、
・・・ 色値(即値)そのまま なのねん。

次に、画像の SIZE型。
定義がないので何じゃこれ?とか思った。
いろいろ試して
結論としては、TPoint型(2つのInteger型の構造体)
と想定したら、それなりの値が入ったんで、
まぁ、よしとする。
次に、パレット云々って型。
なんじゃこれ? CAD側で使うんだろうか?
よくわかんない。
取りあえず、DWORD型の配列って事にする。
で、ビットマップデータ・・・
貼り付けたBMPファイルがそのまんま貼り付け
られるのではなく、先頭の何バイトかが消されてる。
だから、何がどう入っているのか、よく分からなかった。
圧縮されてるんだろうか? 暗号化?
別の画像形式に変換されたんだろうか? など・・・


ビットマップデータを一気にストリームで読み
込ませようとしたら、プログラムが実行できず、
死んだ・・・
うがぁ・・・
こういう事をこれまで した事がなかったから
知らなかったけど、ファイルストリームって
大きなサイズのデータを一気に読めないのね。
まあ
仕方がないから、これまでファイルI/Oでよく
やってたよーに、2048バイト単位で
ループさせて 読ませた。

というわけで、ヘッダ、点、線、円、楕円、文字、ベジェ、ポリライン、までは結構すんなり読めてたけれども、ポリゴンでは結構、詰まってました。

しかし、まだまだ先は長い。

次は画像か。
・・・また詰まりそうな気がするなぁ。

M7 Ver.4.28

「M7」が、Ver.4.28 にアップされてました。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1634

【前バージョンからの変更点】
・編集メニュー「オブジェクト整理」を追加
・マクロ、製図一般>非表示レイヤ削除を
・部品の呼び出しダイアログのデザインを若干変更
・M7ファイルフォーマットを解説したPDFを同梱
・点コマンドダイアログバーの右クリックで点・矢印スタイルの呼出を可能にした
・切断コマンドダイアログバー内の文言変更
・伸縮コマンドダイアログバー内の文言変更

M7 Ver.4.27

「M7」が、Ver.4.27 にアップです。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1626

【前バージョンからの変更点】
・SIMA測量フォーマット読込機能追加
・プロパティコマンド機能強化
・マクロ、製図一般>非表示レイヤ削除を追加

M7 Ver.4.26

「M7」が、Ver.4.26 にアップです。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1622

【前バージョンからの変更点】
・国土地理院基盤地図情報の改定版に対応
・引出線の編集に関する不具合を修正
・バルーンの編集に関する不具合を修正
・初期インストールで大きいツールバーアイコンを選択
・インストーラで各種地図ファイル読込をオプション選択に変更
・ポリゴンの編集、3点以下への編集での挙動改善
・プロパティコマンド、キャンセルの挙動改善

M7 Ver.4.25

「M7」が、Ver.4.25 にアップです。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1614

【前バージョンからの変更点】
・印刷コマンド、ダイアログバーに縦横切り替えを追加
・マクロ開発環境M7dev Ver4.25に対応
・直線の右クリックメニューに「直線の編集」を追加
・ポリラインの右クリックメニューに「ポリラインの編集を追加」
・ポリゴンの右クリックメニューに「ポリゴンの編集を追加」
・画像の右クリックメニューに「画像の編集」を追加
・引出線の右クリックメニューに「引出線の編集」を追加
・バルーンの右クリックメニューに「バルーン線の編集」を追加
・インストーラを変更(マクロ・部品ファイルを同梱)
・部品呼出で.jwsファイルが正しく配置できない不具合を修正

25年、一昔〜

Jw_cad作者さんのサイトの掲示板で以下のような発言がありました
母親が入院している病院で担当看護婦さんに容態を聞くと、ポケットに入れているタブレット端末を取り出し操作して答えてくれます。
文字情報だと完全に実務レベルに達してますね。

この先、図面情報の収容がどうのように変わっていくか興味あるとこです。
A3を四つ折にできる画面ができれば、監督がポケットに入れて持ち歩くこともできるでしょう。
そんな馬鹿な、と笑われそうですが、
以前に、ソニーがフィルムみたいなテレビを開発して発表したニュースを覚えています。
すげーーー、っと思いました。
そんな技術が進歩して、折りたたみ画面の可能性もゼロではないでしょう。

むかーし、手書き図面が普通でCADが何百万もしたころ、メーカーのデモを見に行って大笑いしたことあありました。
もう、24,5年前のことですが、今のような状況は予想することすらできませんでした。

パソコンが普及しても、5インチFDDが3.5インチになりMOになりCD-Rになり、今はUSBメモリーです。
コンビニの店員に、フロッピー置いて無いか?と聞くと、
何ですか、それ?と逆に聞かれます ヽ(^o^)丿

メールも一般化してFAXは無用の長物になりました。

技術の進歩は侮れないですね。

4つ折りとか、丸めて筒にとかは、
有機EL で出来るって話だけども、
私も、そういうの TVで以前見たけど、
今はもう、日本のメーカーは有機EL開発を
ほとんど 撤退してたよーな気がするので、
もう 無理かもね〜
開発費用とか、販売価格とかが、高くなるから
みたいな話も聞いたような気がするけど。。。

モバイル携帯端末→ウェアラブルは、
今は、メガネ型とか、腕時計型とか、そっちに
いっちゃってるみたいですけど〜


25年前か〜 1989年かな。
私は、仕事場で、CADPAC-SPS を使ってたんじゃないかな。
http://www.dcrea.co.jp/company/history.shtml
「マルチウインドウ」ってあるけど、WindowsやMacのような、オーバーラップウインドウではなくて、タイルウインドウ(画面分割)なんだけども(DOS版のソフトだしね)、そうか、Windows3.1 は 1993年だったのか〜

当時は私も独自で個人的に CADモドキソフト作りをしてた。PC-98の、N88BASIC(86)+機械語で。画面描画とかデータ登録・呼び出し・検索などは機械語で作ってた。インターフェイスなどは、BASICで作ったりしてね。そのほうがいくらでも簡単に修正できるし。 お客先で、お客さんから言われるままにコマンドを作ったり修正したりして、どぞ〜 とか渡してたっけ。

そっか〜 CADで図面作成とかで、笑っちゃってたのか〜

機械系では既に、実務で使われてましたけど〜
EWSの機械系CAD/CAMは、数百万どころか、数千万円掛かったり、というのも珍しくは無かったですけれども。パソコンの性能がどんどん上がっていって、ダウンサイジングって事で、パソコン用CAD/CAMもどんどん増えていって、価格も安くなっていったと思います。


フロッピーディスクは、5インチの前に、
8インチというのもありましたね。
勤め先のオフコンは、8インチでした。
私がもってたパソコンは、PC-6001のあとは、PC-8801mk2FR でしたから、5インチ2D(320KB)です。PC-6001にも FDDは拡張して付けれたんですけど、拡張用ユニットと、ドライブと、拡張用BASICと、などで費用がかなりかさんでしまうから、あっさりスルーしました。そのあと買った、PC-8801mk2MR と PC-9801VX21 は、1MBが使える5インチ2HDですね。
3.5インチ2HD を自分で使ったのは、いつだっけか・・・ 多分、PC-9801NS/T(ノートパソコン)だと思います。仕事場では、PC-9821As で、5インチモデルに、3.5インチFDDを増設したんだっけ?最初から両方付いてたっけ?忘れた。最初は 5インチばっかり使ってましたが、3.5インチFDも徐々に値段が安くなりましたから、5インチよりは 3.5インチのほうが多少安心なので、3.5インチに移行していったっけ。
128MBのMO、230MBのMO、640MBのMO、PD、スーパーフロッピー、CD-R/RW、DVD-RAM/R/RW、色々使いましたね。フラッシュメモリも色々ありましたけど、USBメモリは客先に行ってデータの吸出しをしてバックアップしてあげる、っていうとき以外には、ほとんど使わなかったなぁ。コンパクトフラッシュなどはデジカメを使うときだけ使うって感じ。 今は、PC間の移動で、SDRAMを使ってますけど。自宅と事務所は 640MB-MOで行ったり来たり。(ちょっと前までは 230MB-MOを使ってた)

今は、ネット上のストレージを使ってるって人も多いかもしれないですね。


あぁ、タブレットかぁ。
Windows、iPad、Android、
果てさて・・・

Jw_cad を使うんであれば、Windowsタブレットを
利用すればいいんじゃないかなぁ〜
データもそのまま読み書きできるし〜
タッチで描けるかどうかは別として〜

ODA Teigha File Converter 4.0.0

建築フォーラムより。

ODA Teigha File Converter が
4.0.0 にアップデートされたとの事です。

ダウンロードして、以前のバージョンをアンインストールしたあとに、新バージョンをインストールしました。Windows Xp SP3 での動作を確認。 JacConvert でも 手動セットアップをして、動作を確認しました。

Android版が出来たんだとか。

M7 Ver.4.24

「M7」が、Ver.4.24 にアップです。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1082

【前バージョンからの変更点】
・Win8,8.1ではメニューとツールバー間の仕切りを非表示に変更
・表示メニューに「座標値」を追加
・測定コマンドのステータスバーへの座標値表示を廃止
・タブレットの回転で正しく表示できない不具合を修正

オートデスクが・・・

建築フォーラムの会議室の話

そうか〜
おーとですく社も、つらいのだな・・・

2D-CAD ではもう、早々 利益を得るって事が
難しいのだろうなぁ。

3D でも、機械系では
MDT や Inventor よりも
SolidWorks や CATIA等のほうが強い感じだし、

建築系では Revit とか
土木系の Civil とか
いまいち売れてないって事なのだろうか?

私んとこでは、LT 2000のあと
バージョンアップは、もういいや、
(図面を描く仕事をしてるわけでもないし)
ってことで以来 バージョンアップしなかったけど

DraftSight が結構、きいたのかなぁ?
まぁ、対LT に関してのみ の話だけども
LTユーザーが結構多いだろうし。

M7 Version 4.23 リリース

博山さんの汎用2D-CAD「M7」(シェアウェア)が、
Version 4.23 にアップデートされました。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1052

【前バージョンからの変更点】
・スケールの変更「スケールのみ変更する」を追加
・法務省XML地図データに対応(ベータ機能)
・印刷ジョブ名をファイル名に変更

JacConvert 3.09a リリース

建築フォーラムにて、Nakahara さんのCADデータ変換ソフト「JacConvert」(シェアウェア)の Version 3.09a がアップされました。

ODA Teigha File Converter 3.09.1

というわけで、今更ながら、
ODA Teigha File Converter 3.09.1
をダウンロードして、入れておきました。
(以前のをアンインストールしてから)

何で今頃・・・ というか、リリースアップしているのに気付いてなかった。 というか、もうとっくに入れたものだと勘違いしていた? まぁ、実務に使うわけでもないから別にいいんだけれども。


JacConvert 3.09 リリース

Nakahara さんのCADデータ変換ソフト「JacConvert」(シェアウェア)がVersion 3.09 にアップデートされました。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1046

添付ドキュメントより抜粋〜
【名称】   JacConvert Ver3.09
【登録名】  Jc309.exe
【著作権者】 K.Nakahara
【動作環境】 Windows98,Me,2000,Xp,Vista,7,8
【登録月日】 2013/12/12
【分 類】 シェアウエア
       銀行振り込み2,500円+振込手数料
【転 載 等】 転載・配布共に可。

■JacConvertとは
JacConvertはJw_cadとAutoCAD間のCADデータ交換を主目的に開発しています。取扱いが可能なファイル形式は次のとおりです。
  読込み可能(JWW/JWC/DXF/DWG/JWK/JWS)
  書込み可能(JWW/JWC/DXF/DWG/PDF/EMF)
  (注)DWG変換は別途TeighaFileConverterが必要です。
2001年公開以来、多数のユーザ方々からの機能追加要望に対応しながらバージョンアップを継続しています。

ヘルプより抜粋〜
<<<<< バージョン経歴 >>>>>
2013/12/12 Ver3.09
◆追加
・DWG入出力:最新版のTeighaFileConverter3.9.1に対応しました。
・コマンドライン変換機能を追加しました。
  入出力(読み書き)の設定はJacConvertの単独使用時の設定を継承します。
入力可能ファイル形式:DXF,JWC,JWW
出力可能ファイル形式:DXF,JWW,PDF
InputFileName mode OutputFileName Option
  InputFileName:入力ファイル名
  Mode:出力ファイル形式(D=DXF出力 J=JWW出力 P=PDF出力)
  OutputFileName:出力ファイル名
  Option:C=PDF出力時にカラー出力
      :M=PDF出力時にモノクロ出力
      (無指定の時はJacConvertの単独使用時の設定を継承)
サンプル
ファイル名にスペースが入る時は""で囲みます。
  C:\JacConvert\JacCv.exe "sample.jww" d "sample.dxf"
  C:\JacConvert\JacCv.exe "sample 1.jww" d "sample 1.dxf"
  C:\JacConvert\JacCv.exe C:\Users\MyName\Documents\sample.jww d "C:\Users\MyName\Documents\test.dxf"
modeとOptionは大文字・小文字の区別しません。
  C:\JacConvert\JacCv.exe sample.jww P sample.pdf C
  C:\JacConvert\JacCv.exe C:\Users\MyName\Documents\sample.jww p "C:\Users\MyName\Documents\test.pdf" m
  C:\JacConvert\JacCv.exe sample.jwc J sample.jww
  C:\JacConvert\JacCv.exe sample.jwc j sample.jww
返り値
  0:変換処理正常終了
  1:ライセンス未登録
  2:InputFileが存在しない
  3:InputFileが読み込みできない
  4:D:DXF出力 J:JWW出力 P:PDF出力以外の未登録出力モード指定文字が使用された
  -1:その他のエラー

2012/09/30 Ver3.08
◆追加
・DWG入出力:最新版のTeighaFileConverter3.5.1に対応しました。
・JWW入力:読み込み時に基準スケールを手動設定する機能を追加しました。
・JWW入力:レイヤーグループ別のデータを元スケールのまま16面に面付けして読み込みする機能を追加しました。
・JWW・JWC入力:レイヤーグループ別の異スケールを補正する機能を停止するオプションを追加しました。
・JWC入出:拡張子がJWCで内容がJWWデータのファイルを読み込み対応した。このファイルに遭遇しJw_cadが認識するため JacConvertも追従しました。
◆変更
・PDF出力:点のサイズを線の4倍に固定しました。



書くのが遅くなりました・・・

JacConvert 3.09?

建築フォーラムでの質問より。
http://www.farchi.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=8194
え?JacConvert の最新バージョンは、3.09?
そうなん?

Nakaharaさんのサイト
http://homepage3.nifty.com/jacconvert/

あらほんと、3.09 って書かれてますね。

建築フォーラムのダウンロードコーナーで ダウンロードできるのは 3.07 だけど、そっか〜 知らないうちに、3.09 になっているんだなぁ〜。非公開状態なのかな? それとも別のところで公開されているのかな? それとも単なる記述ミス?

「M7」でPDFを読んで JWWで開いてみる

という訳で、M7 Ver.4.22 には PDFを開くβ機能がありますが
これを使って、Jw_cad に受け渡して
開けるのか? どうなるのか?
を少し見てみましょう〜

みたいな記事です。

とりあえず、Jw_cad で添付の「Aマンション平面例.jww」を開き
CubePDF にて PDFファイルを作成してみます。

1)図面を開く
20131019a
2)印刷
20131019b
A4・横 1200dpiカラー です
3)CubePDF変換画面
20131019c
4)作成したPDFをAdobe Reader で確認
20131019d

次に、「M7」を起動し、PDFファイルを開きます。
5)「開く」をして、ファイルの種類を PDF にして、
先にプロパティ(オプション)指示
20131019e
6)尺度は 1/100 と分かっているので尺度指定、設定確認
20131019f
20131019g
7)PDFファイルを指示して開く
20131019h
色はとりあえず気にしない
文字は変換できていないけれども気にしない
8)保存 JWW形式で保存をする
20131019i
9)保存したファイルを Jw_cad で開く
20131019j
色は大丈夫ぽい。
文字は変換できてないけれども仕方なし
10)距離を測ってみると、誤差はあるものの
大まかには大丈夫ぽい
20131019k
  3700mmのところが、3699.933mm
11)円弧部分を属性取得すると、円弧として変換出来ているみたい
20131019l
全部が全部、ちゃんと変換されるわけではないかもしれないが

でもまぁ先日の質問にあったような、面積を測りたい、ということなら、これだけでも十分じゃ なかろうか。まぁ、大元のPDFファイルが ベクトルデータで M7でちゃんと開ければ、という前提だけども。PDF作成元のCAD等でどういう風に出しているのかにも依るし。 移動コマンドで全体の倍率指定をして、長さがちゃんと合うよう補正をする必要があるケースも出てくると思うけれども。

M7 Version 4.22 リリース

博山さんの汎用2D-CAD「M7」(シェアウェア)が、
Version 4.22 にアップデートされました。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1037

添付ドキュメントより抜粋〜
-------------------------------------------------------
【ソフト名】 M7 Version 4.22
【登 録 名】 M7_422.exe M7 Version 4.22
【動作環境】 Windows95,98,Me,NT4.0,2000,XP,Vista,7,8
【著作権者】 博山 (GHF00545@nifty.com)
【掲載月日】 2013/10/17
【補足説明】 シェアウェア \2500(郵便振替) \2783(ベクターシェアレジ)
-------------------------------------------------------
※ベクターシェアレジで送金登録される方へ
「お申し込み」画面で「利用者連絡欄」にお名前(漢字フルネーム)とメールアドレスの両方を必ず明記してください。記入のない場合は登録IDの発行ができません。予めご了承ください。

【ソフト紹介】
Windowsソフト共通の操作性からあまり逸脱せず、かつ、効率的な設計業務が行えるよう様々な工夫を凝らした二次元汎用CADです。

【主な特徴】
・両ボタンドラッグ,ホイールによる拡大/縮小
・右ドラッグ、ホイールドラッグでのスクロール
・表計算ライクな下付レイヤタブの採用
・DWG,DXF(ペーパー空間),JWW,JWC,SFC,P21ファイルの読み書きに対応
※DWGはEveryDWGのインストールにより対応
・JWK,JWS図形ファイル対応(読込のみ)
・PDF,WMF,EMF書込機能を利用しワープロ・表計算アプリへの図面の貼込が可能
・国土地理院数値地図2500空間データおよびDM地図の読込に対応
・塗潰し,網掛,グラデーション,画像貼付,画像変形、画像マッピング等の充実したプレゼン系コマンドも装備
・フリーソフトM7devによる強力なマクロ開発環境を提供
・PDF読み込み機能

【前バージョンからの変更点】
・Win7 解像度150%対応
・切取コピーの画像対応(変形・透過画像を除く)

※PDF読込機能はβです。画像未対応、文字コードも限定的な対応です。文字化け、位置ずれ等で読めないPDFが多々ある事をご了承ください。
※PDFデータは著作権を遵守し、著作者の許諾を得てご利用ください。セキュリティ保護や暗号化されたPDFデータは読み込めません。
※Win8画面タッチについて。2本指スワイプによる拡大/縮小、タッチ長押し後のドッラッグまたは手の平ツールによるスクロール、水平方向へのドラッグ開始による範囲選択が可能です。

M7でDWGファイルを読み書きする場合はTeighaFileConverterの別途ダウンロードとインストールが必要です。
TeighaFileConverterはODA(OPEN DESIGN ALLIANCE)が提供のフリーソフトウェアです。

AutoCAD互換CAD?

建築フォーラムでの質問より。
JDrafとDraftSight無償版の違いって何でしょうか?
http://www.farchi.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=7976
その先の発言で、「質問は無しって事で」と書かれている上での質問だし、「JDraf」の体験版というのはあるみたいだから、双方を動かして、単純に、動作比較をすればいいと思うけれども、まぁ、そんなことをやってる時間が無いから質問しているんだろうけれども、回答側も、そんなことをやってる時間は無いんだな、これが。だから回答できない。

まぁ、元発言はタダのステマかもしれんけど、とりあえず。
(え?普通の広告PR?)
ダウンロードはしてません。ホームページ内容を見ただけ。
JDraf:http://www.jdraf.com/
・2D-CAD らしい?
・動作OSは、32bit版:Xp以降 64bit版:7以降
・2013DWG対応
・値段は、
 1年利用可能なのが¥28,000+税
  (越すと使えなくなるらしい)
 ずっと使えるのは、¥46,000+税
・カスタマイズ
 Lisp、C/C++が使えるらしい
 C/C++は、別途提供されるSDKと、VC++2008必須
あとは、商品説明ページとか、カタログとか、見当たらないので不明

DraftSight:http://www.3ds.com/ja/
・2D-CAD (一部3D作図はあるけど)
・動作OSは、
 Windows 32bit版:Xp以降 64bit版:7以降
 MacOS、Linux
・2013DWG対応
・値段は、無償なので、¥0
・カスタマイズ
 AutoLispはないと思う
 アドインってあるけれども不明?

他にも、ZwCAD、IJCAD、BricsCAD、など
色々とあると思うけれども・・・

とりあえず、Lisp が使えるっていうのが利点かも?
どんなCADなのかは、知りませんけれども。

カスタマイズは要らない、作図出来ればいい、DWGが扱えればいい、ということなら、別段、DraftSight でもいいと思いますが。まぁ基本、自己責任で、ノンサポートでもOK、って事なら。

[JWW] 製図屋さん

Jw_cad作者さんのサイトの掲示板で以下のような質問がありました
製図屋さんになるにはどうすればいいですか?
何か資格が要りますか?
宜しければで結構ですので、
JW-CADの質問ではないですが情報交換の場として、
身勝手な投稿すみません。
http://hpcgi2.nifty.com/jw_cad/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=45669;id=004
そこの掲示板は、情報交換の場じゃなくて
Jw_cad を使う際の質問の場所 だけどね。

情報交換としてなら、お隣の掲示板の方がいいでしょう。

ただ、そういう「情報交換」なら、
「仕事を探してます!」とか
全く別のソフトの話なども アリ になってしまう
のかもしれませんけど〜
って
そういえば、全く別のソフトの話をしてる人も居たっけ。
それなら別にいいか。

そういえば昔NIFTYで、
「図面屋さん」って言い方は、馬鹿にした?ような呼び方だから
ヤメロ!
みたいなことを言ってた人が居たような気がするけど
「製図屋さん」っていうのも なんか 似たような気がするけど
私はその辺、
そういう業種に居たわけじゃないから、よく分かりません〜

私は、人にむかって「図面屋さん」って言った事は無いけど。
「設計屋さん」とか「設計士さん」とか 言えばいいのかな?
CADオペじゃ、ねーんだよ! 的な?

まぁ、CADに関わる仕事をしなくなってからかなりの年月が
経ちますけれども。


で、質問に戻って。
すでにコメントがあるように、CAD利用技術者試験(CADオペ試験)
とかCAD検定等というのはありますが、別段、「免許」じゃないし、
それがないと仕事が出来ない、というのは、別にありませんね。
建築なら「建築士」の資格っていうのはあるけど
機械の場合は、工事とかは別として、設計や図面作成について
資格云々というのは、聞いた事はないです。

例えば、CADオペ試験が、就職に有利になるのか? というと
実際のところは、それが明らかに有利になるってのを
聞いた事はないですね。
だけどもまぁ、履歴書に、何も書けないよりは、
CAD利用技術者試験1級、って書ける方がいいだろう、
っていうのはありますね。
私も、履歴書に、「情報処理技術者試験1級」って書けますが
書けないよりは 書けたほうが いいかな って思うし
自分磨きのためにも、そういうのが 無駄である とは別に
思わないので、取れるのなら、取った方がいいとは思います。
就職に有利かどうかは別として。

でもまぁ、時間と費用の無駄、と割り切るのなら、それはそれで
別に構わないとも思いますけれど。

ただ、勉強なんかしなくたっても就職できれば何でもいいんだよ
っていうのは、なんか、違うだろー とも思うけど
まぁ就職後にちゃんと勉強して、仕事が出来ればいいでしょう。
勉強もせず、仕事もちゃんとしない、っていうのは論外だけど。

DraftSight V1R4

AutoCAD に似てるフリーの2D-CAD
     「DraftSight」
が、V1R4 にバージョンアップされました。
http://www.3ds.com/ja/products-services/draftsight/
http://www.3ds.com/products-services/draftsight/download-draftsight/

ちょっと前から出てるのは知ってたけれども
しばらくスルーしてたんですが
まぁ、バージョンアップのメールが来てたので、
一応ダウンロードして 入れておきました。

累進寸法・・・

建築フォーラムでの累進寸法の話。
http://www.farchi.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=8041

私は完全部外者だしユーザーじゃないのでコメント出来ませんが、累進寸法の寸法線が必ず起点が測定始点になっているんであれば、小数点以下桁数をゼロ・丸めを四捨五入(? 切捨てで無ければ)にするだけで済む話なんじゃないかと思いますけれども。

Jw_cad の累進寸法でも、それだけで出来るし
私の外部変形でも、それだけで出来ます。
ただ
Jw_cad では寸法図形化すると、寸法線と寸法値がイコールになっていないといけないから、累進寸法の場合、寸法線が重なってしまいますね。私の外部変形の場合。 でもそれはもうどうしようもないので。

SXF仕様の場合は、直線寸法を複数、ということになるのでしょうけれども、SXF仕様の直線寸法って、見た目が合っていればいいって感じなのかなぁ?測定の始点・終点は、補助線の基点ってことで解釈していいのかな?それしかないような気もするけど。とすれば、補助線1を必ず起点の位置にするとして、2つ目以降は、補助線1の有無フラグを無しにする、 (※或いは、補助線1→補助線2) って感じかなぁ? 寸法線の始点終点は別にどこでもよさそうだから、重ならないようにすればそれでいいのかな?

でも、水平寸法で 小数点以下無しの丸め値で全部表示してしまって、その合計が、違う値でも構わない、というのも、、、でもまぁ丸めを行う以上は、桁数の違いはあれど、全て そんなもんか・・・。桁数のオーダーが大きいから気になるだけかな。機械だったら、コンマ3桁は気になるけど、建築だったら気にならない、みたいなもんか・・・。
土木で、面積表を出すとき等は、表示した各寸法の合計と、表示した合計値は 合っていないといけない、って、昔(DOS時代だから20年前) 客先で言われて、面積表を表示するオプションを作ったけど、なんかそういうのと頭が一緒くたになっちゃって、最終的には、デカルチャ〜〜とか叫びそう。

・・・たわごとでした。

M7 Version 4.21 リリース

博山さんの汎用2D-CAD「M7」(シェアウェア)が、
Version 4.21 にアップデートされました。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1029

添付ドキュメントより抜粋〜
---------------------------------------------------------------------------
【ソフト名】 M7 Version 4.21
【登 録 名】 M7_421.exe M7 Version 4.21
【動作環境】 Windows95,98,Me,NT4.0,2000,XP,Vista,7,8
【著作権者】 博山 (GHF00545@nifty.com)
【掲載月日】 2013/07/07
【補足説明】 シェアウェア \2500(郵便振替) \2783(ベクターシェアレジ)
---------------------------------------------------------------------------
※ベクターシェアレジで送金登録される方へ
「お申し込み」画面で「利用者連絡欄」にお名前(漢字フルネーム)
とメールアドレスの両方を必ず明記してください。
記入のない場合は登録IDの発行ができません。予めご了承ください。

【ソフト紹介】
Windowsソフト共通の操作性からあまり逸脱せず、かつ、効率的な設計業務が行えるよう様々な工夫を凝らした二次元汎用CADです。

【主な特徴】
・両ボタンドラッグ,ホイールによる拡大/縮小
・右ドラッグ、ホイールドラッグでのスクロール
・表計算ライクな下付レイヤタブの採用
・DWG,DXF(ペーパー空間),JWW,JWC,SFC,P21ファイルの読み書きに対応 ※DWGはEveryDWGのインストールにより対応
・JWK,JWS図形ファイル対応(読込のみ)
・PDF,WMF,EMF書込機能を利用しワープロ・表計算アプリへの図面の貼込が可能
・国土地理院数値地図2500空間データおよびDM地図の読込に対応
・塗潰し,網掛,グラデーション,画像貼付,画像変形、画像マッピング等の充実したプレゼン系コマンドも装備
・フリーソフトM7devによる強力なマクロ開発環境を提供
・PDF読み込み機能

【前バージョンからの変更点】
・Win8 解像度150%対応
・レイヤ一覧に「現在の作図範囲を表示」を追加
・レイヤグループ一覧に「現在の作図範囲を表示」を追加

TeighaFileConverter 3.9.0

ODA Teigha FileConverter が 3.9.0 にアップされてました。

http://www.opendesign.com/guestfiles/TeighaFileConverter

Windows版のインストーラは MSI形式になってます。Windows Xp では正常動作を確認。私はインストール先を「C:¥APPS\teigha\converter\」のような名前のフォルダにしています。JacConvert 3.07 での組み込み、変換テストも取り合えず問題無し、でした。

M7 Version 4.20 リリース

博山さんの汎用2D-CAD「M7」(シェアウェア)が、
Version 4.20 にアップデートされました。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=1015

添付ドキュメントより抜粋〜
------------------------------------------------------------
【ソフト名】 M7 Version 4.20
【登 録 名】 M7_420.exe M7 Version 4.20
【動作環境】 Windows95,98,Me,NT4.0,2000,XP,Vista,7,8
【著作権者】 博山 (GHF00545@nifty.com)
【掲載月日】 2013/04/30
【補足説明】 シェアウェア \2500(郵便振替) \2783(ベクターシェアレジ)
------------------------------------------------------------
※ベクターシェアレジで送金登録される方へ
「お申し込み」画面で「利用者連絡欄」にお名前(漢字フルネーム)とメールアドレスの両方を必ず明記してください。記入のない場合は登録IDの発行ができません。予めご了承ください。

【ソフト紹介】
Windowsソフト共通の操作性からあまり逸脱せず、かつ、効率的な設計業務が行えるよう様々な工夫を凝らした二次元汎用CADです。

【主な特徴】
・両ボタンドラッグ,ホイールによる拡大/縮小
・右ドラッグ、ホイールドラッグでのスクロール
・表計算ライクな下付レイヤタブの採用
・DWG,DXF(ペーパー空間),JWW,JWC,SFC,P21ファイルの読み書きに対応
※DWGはEveryDWGのインストールにより対応
・JWK,JWS図形ファイル対応(読込のみ)
・PDF,WMF,EMF書込機能を利用しワープロ・表計算アプリへの図面の貼込が可能
・国土地理院数値地図2500空間データおよびDM地図の読込に対応
・塗潰し,網掛,グラデーション,画像貼付,画像変形、画像マッピング等の充実したプレゼン系コマンドも装備
・フリーソフトM7devによる強力なマクロ開発環境を提供
・PDF読み込み機能

【前バージョンからの変更点】
・セットアップアイコンを変更
・線色選択のWin8画面タッチ対応
・文字基点等のWin8画面タッチ対応
・スナップツールバーのWin8画面タッチ対応
・ズームツールバーのWin8画面タッチ対応

※PDF読込機能はβです。画像未対応、文字コードも限定的な対応です。文字化け、位置ずれ等で読めないPDFが多々ある事をご了承ください。
※PDFデータは著作権を遵守し、著作者の許諾を得てご利用ください。セキュリティ保護や暗号化されたPDFデータは読み込めません。
※Win8画面タッチについて。2本指スワイプによる拡大/縮小、タッチ長押し後のドッラッグまたは手の平ツールによるスクロール、水平方向へのドラッグ開始による範囲選択が可能です。

M7 Version 4.11 リリース

博山さんの汎用2D-CAD「M7」(シェアウェア)が、
Version 4.11 にアップデートされました。

添付ドキュメントより抜粋〜
【ソフト名】 M7 Version 4.11
【登 録 名】 M7_411.exe M7 Version 4.11
【動作環境】 Windows95,98,Me,NT4.0,2000,XP,Vista,7


【ソフト紹介】
Windowsソフト共通の操作性からあまり逸脱せず、かつ、効率的な設計業務が行えるよう様々な工夫を凝らした二次元汎用CADです。

【主な特徴】
・両ボタンドラッグ,ホイールによる拡大/縮小
・右ドラッグ、ホイールドラッグでのスクロール
・表計算ライクな下付レイヤタブの採用
・DWG,DXF(ペーパー空間),JWW,JWC,SFC,P21ファイルの読み書きに対応
※DWGはEveryDWGのインストールにより対応
・JWK,JWS図形ファイル対応(読込のみ)
・PDF,WMF,EMF書込機能を利用しワープロ・表計算アプリへの図面の貼込が可能
・国土地理院数値地図2500空間データおよびDM地図の読込に対応
・塗潰し,網掛,グラデーション,画像貼付,画像変形、画像マッピング等の充実したプレゼン系コマンドも装備
・フリーソフトM7devによる強力なマクロ開発環境を提供
・PDF読み込み機能

【前バージョンからの変更点】
・印刷ダイアログに「プロパティ情報を保存しない」オプションを追加

※PDF読込機能はβです。画像未対応、文字コードも限定的な対応です。文字化け、位置ずれ等で読めないPDFが多々ある事をご了承ください。
※PDFデータは著作権を遵守し、著作者の許諾を得てご利用ください。セキュリティ保護や暗号化されたPDFデータは読み込めません。


M7 Version 4.10 リリース

博山さんの汎用2D-CAD「M7」(シェアウェア)が、
Version 4.10 にアップデートされました。
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=996

添付ドキュメントより抜粋〜
-------------------------------------------------------
【ソフト名】 M7 Version 4.10
【登 録 名】 M7_410.exe M7 Version 4.10
【動作環境】 Windows95,98,Me,NT4.0,2000,XP,Vista,7
【著作権者】 博山 (GHF00545@nifty.com)
【掲載月日】 2013/01/23
【補足説明】 シェアウェア \2500(郵便振替) \2783(ベクターシェアレジ)
-------------------------------------------------------
※ベクターシェアレジで送金登録される方へ
「お申し込み」画面で「利用者連絡欄」にお名前(漢字フルネーム)とメールアドレスの両方を必ず明記してください。記入のない場合は登録IDの発行ができません。予めご了承ください。

【ソフト紹介】
Windowsソフト共通の操作性からあまり逸脱せず、かつ、効率的な設計業務が行えるよう様々な工夫を凝らした二次元汎用CADです。

【主な特徴】
・両ボタンドラッグ,ホイールによる拡大/縮小
・右ドラッグ、ホイールドラッグでのスクロール
・表計算ライクな下付レイヤタブの採用
・DWG,DXF(ペーパー空間),JWW,JWC,SFC,P21ファイルの読み書きに対応
※DWGはEveryDWGのインストールにより対応
・JWK,JWS図形ファイル対応(読込のみ)
・PDF,WMF,EMF書込機能を利用しワープロ・表計算アプリへの図面の貼込が可能
・国土地理院数値地図2500空間データおよびDM地図の読込に対応
・塗潰し,網掛,グラデーション,画像貼付,画像変形、画像マッピング等の充実したプレゼン系コマンドも装備
・フリーソフトM7devによる強力なマクロ開発環境を提供
・PDF読み込み機能

【前バージョンからの変更点】
・画面解像度を120dpiなどにした場合、部品ツールボタンが表示されない不具合を修正
・表示メニュー、ツールバーに「大きいアイコンを使用する」を追加

※PDF読込機能はβです。画像未対応、文字コードも限定的な対応です。 文字化け、位置ずれ等で読めないPDFが多々ある事をご了承ください。
※PDFデータは著作権を遵守し、著作者の許諾を得てご利用ください。 セキュリティ保護や暗号化されたPDFデータは読み込めません。
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